ARK PvPサーバー 体験談と面白さについて

 

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記事の大幅な編集を行いました(2017/8/16)

こんばんはセマフォです。
この記事は公開当初、ARK PS4の北米版をプレイしていた頃、
PvPサーバーに挑戦した内容について記述していました。

今回、記事のテーマはそのままに、
内容を見やすくそして、紹介記事という構成で編集を行いました。
これからArk Survival Evolvedの日本語版をプレイする方にも
楽しんで頂けると嬉しいです。

今回Ark Survival Evolved関連記事全てをブラッシュアップして、
情報を再度お伝えしています。
上級者の方には満足して頂けないこともあるかと思いますが、
これから始められるプレイヤーの方々のいくつかの参考になれば幸いです。

 

ARK PvPサーバー は一歩ずつの進化

まず、Ark Survival Evolved PvPサーバー というのは、
恐竜に加え、プレイヤー同士もキルできるサーバーのことです。

PvEサーバーはプレイヤー同士の戦いは基本的にはありません。
ただし、トライブ同士の戦争を起こせばキルできます。

今回紹介するのはPvPサーバーの方です。

僕の個人的な意見なのですが、
PvPサーバーの前にPvEサーバーで経験を積むことをおすすめします。
もちろん、そのままいきなりでも悪くはないですし、
それなりに経験は詰めると思いますが、
まずは単純にArk Survival Evolvedのサバイバル術のようなものを
身に着けることが大事と言えるでしょう。

それについてはこちらの記事にも記載しています。

PvPサーバーの基本と現状

Ark Survival Evolved PvPサーバーは
基本的に昔から上級者がワールドの重要なポイントを抑えていたり、
崖や大きな岩など破壊不能オブジェクトならびに地形を生かして、
拠点を築いているケースが多いです。

なぜそんなところに拠点を建てるのか?というと、
拠点というのは、防衛と保管が非常に大事だからです。

防衛は拠点の防衛。
つまり、拠点はすぐに破壊されたり、
拠点の本丸にたどり着けるようでは、
上級者同士になるとなかなかきつくなってきます。

なにかの拍子に壁が破られたり、
侵入者が入ると、貴重な恐竜がキルされる可能性もあります。
また、そのままベッドが破壊されるとリスポーンが出来なくなることも。

そのため、拠点防衛のクオリティを上げるために、
破壊出来ない地形を生かすのです。

日本のお城なども、
山に築いたり、様々な天然の防衛システムを生かすことが多いです。
そうでなくとも、お堀に水をためて近づけなくしますよね。
そういったことはARKでも重要なんです。

保管については、
アイテムの保管、恐竜の保管、リスポーン地点の保管など、
本拠点になればなるほどそれらの意味合いが占めるものは大きくなります。

例えば、貴重なC4(爆弾)やロケットランチャー、
アサルトライフルなどの銃火器は、
Ark Survival Evolvedでも貴重なものです。

それらは厳重に管理するべきですが、
防衛が甘い拠点だとすぐに破壊され、失ってしまいます。

どのような面白さがあるのか

 

PvPサーバーには、
僕は勝手にRPGの楽しみ方を持ってきています。
RPGは強いボスモンスターがいて、
それらにはすぐに勝つことは出来ず、
勝つためにはレベルを上げて、装備を整える必要がありますね。

それと同様に、ARK PvEサーバーでも、
レベル上げ、エングラムを解放して装備を整えることが大事です。

そして、敵対勢力を一掃すれば、
彼らの持っているアイテムをゲットすることもできます。

そういった楽しみと達成感は非常に特別です。
PvPサーバーではなかなかない楽しみ方なので、
もし興味がある方はPvPサーバーに挑戦してみてはいかがでしょうか。

 

それではまた。

 

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