Stardew Valley イチゴ と作物について

 

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記事の大幅な編集を行いました(2017/8/14)

こんばんはセマフォです。

この記事はYouTubeチャンネルSemaphoTVの動画を反映させていました。
しかし、現在はOPENRECに動画配信を移行したため、
情報を現在のものに合わせて改めて記事をお届けします。

記事のテーマはStardew Valleyの作物、イチゴです。

おまけとして管理人セマフォの
OPENRECで行ったStardew Valley放送の動画を付けますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

 

Stardew Valley イチゴ について

 

 

Stardew Valleyでイチゴというと、
エッグフェスティバル(卵祭り)にて購入できる種から、
育てることができ、出荷すると高い利益が発生することから、
非常に育て甲斐のある作物として人気です。

イチゴはエッグフェスティバルにて、
一つ100Gで販売されており、この祭りでしたか買えないものです。
(恐らく基本的には)

そして、基本出荷額は120Gで収益が20Gということですが、
実はイチゴは数度収穫できます。

おまけにグレードの高いイチゴだと、
出荷額は180Gになるとも聞きます。

ちなみに当時僕はイチゴの一回目の収穫で、
12個出荷し1440Gを稼ぎました。

これは序盤(1年目春)にしてはなかなか大きい金額なのです。

 

収穫までが8日かかりますが、
恐らく、春の月が終わるまでにもう2回は収穫できると思います。

じゃがいもが成長が6日で80Gなので、
かなりいいですよね。

しかも、イチゴはまとめて買えばそれだけお得だと思います。

2回目の出荷額はそれはまるまる儲けになるので、
エッグフェスティバルでイチゴの種を買うことは重要ですね。

ちなみに僕が当時の動画で体験した情報としては、

 

●ポテトの種は50G、6日で収穫80Gの出荷額

●パースニップの種は20G、4日で収穫35Gの出荷額

●イチゴの種は100G、8日で収穫120Gの出荷額

●イチゴの次回収穫分を足しても鶏小屋までは足りないため、
さらなる畑拡張と、鉱山攻略などが必要。

 

Stardew Valley おまけ

僕は現在、OPENRECにて
時々Stardew Valley放送をしています。

Stardew Valley放送第1回

 

この放送時、選んだ牧場の環境が海だったので、
かなり畑のスペースが狭いというか作りにくいです。

これは失敗か、と思ったりしていますが、
何かしら恩恵があるものだと信じて今後も続けていきます。

 

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