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おはようございます。セマフォです。

 

 

最近ツイッチでの生放送も少しずつ慣れてきています。

ツイッチではファイナルファンタジー7をメインで放送していて、
あとはGTA5やStardewValley放送などもしています。

今度はマインクラフトで、
フレンドとボートレース対決なんかもしてみようという話もしています。

 

ところで、今回は今までとは違うようなタイトルと記事でございます。

これまではArk Survival Evolved PS4の話題などでしたが、
攻略記事ならば他のサイトの皆さまが非常に丁寧にやってるので、
僕は雑記という形でこれからも色々なゲームのことを記述していきます。

 

そこで、今回は色々なゲームの話題を想像して、期待して
勝手に予想図を立ててみようと思いますw

 

 

どういう内容掴めない方もいらっしゃると思いますが大丈夫です。

僕も書きながら迷っていますw

 

というのは冗談で・・・

 

本題へ。

 

●ニンテンドースイッチはVRで本領発揮するのでは

 

はい、いきなりぶっ飛んだ内容ですねw

もちろんこれはあくまで僕の勝手な期待を込めた、
ただただ根拠のない想像と妄想なので、
あくまで戯言と捉えてもらって大丈夫です。

 

先日、ニンテンドースイッチを予約致しましたw

オンラインショップでは即売り切れでしたが、
地元の家電量販店では大丈夫でした。

 

さてVRで本領発揮という妄想はどういうことなのか・・・

というと、

まず、僕がスイッチのトレーラーでコントローラー(ジョイコン)を見た時に、

ただただ単純に「あーVR対応考えてるのかもなー」と思ったことから由来していますw
もちろんそれだけでなく、
これまでPSVRなどが発売されてきましたが、
このVRにニンテンドーが開発をせずにただただ見過ごすことはない、
と考えた方が自然だったからです。

なぜなら「3D」のブーム、ムーブメントの際は、
かなり早い段階でニンテンドー3DSをリリースしました。
遡ると携帯ハード機での通信対戦やカメラ搭載も
ニンテンドーが始めた、または知らしめたことですね。

そのニンテンドーがまさかVRに対応しないと考えることの方が不自然だな、
と僕は妙に想像しちゃいましたw

 

そうなるとどんな展開なのか・・・

ということも想像、妄想しちゃいました。

 

例えばニンテンドーVR、と仮の名前を付けたとして・・・

実はかなりの低コストでVRゲームが遊べるのではないか!?

 

というまたまたぶっとんだことを・・・w

というのも、スイッチ自体が動きを感知する(ジャイロだったり)ということなので、
それはもうニンテンドーVRへの対応だろう!!

と期待しています。

さらに詳しい想像は・・・

 

スイッチってなんか思ったより長くないか・・・?
と考えたことから始まりました。

本当に据え置きと携帯の両面を持たせるなら、
実はもっと短くも出来たんじゃないかな・・・ということを次に考え、

 

あのハードの長さが実は味噌なんじゃ!?

 

と飛躍して考えたわけですww

 

ここまでで僕のイメージの完成品は・・・

 

ニンテンドースイッチにベルトか何かを付けて、
頭にぐるーり。そしてヘッドホン。

 

ほら!!もうVRじゃんww

 

もちろん、これは妄想ですw

 

ですが、それって良くないですか?w

後付けで色々考えると、

 

だからこそコントローラが取り外し可能なんじゃないか・・・

 

とか

 

本体にボタンらしいボタンが表面にない

 

だとか

 

これはもうVR対応するだろう・・・

 

という期待予想図ですww

 

さらに後付けしますw

このスイッチのローンチタイトルって妙に少なくないですか?

 

僕はそれを任天堂スイッチが、
VR対応のハードという難しさがあったからではないか、
と勝手に思っています。

もはやここまでくるとクレイジーかも知れませんw

というのも、
いくらアップデートをネットワーク経由でできると言っても、
もちろんハードウェア的な向上はできませんし、
画面をいきなり3Dにしたり、VR対応にしたりなんてのも無理でしょう。

ということは、スイッチはすでにVR機能搭載で、
その機密さゆえに多くのソフトウェアメーカーに打診できないのでは・・・

と思っています。

 

さらにさらにしつこく後付けをww

 

移植タイトルがなんでこんなにリリース予定が先なのか!?

ということを妄想していますw

一応元ゲームメーカーの一員としての想像(笑)は・・・

移植タイトルの何が難しいってすでに別のハード向けに作ったものを、
他社のハードにキチンと割り当てることだと思っています。

詳細を言うと・・・

PS4とXBOX1のコントローラの各ボタンの位置と役割は全く同じなわけがないので、

当然スイッチにもそれが言えますね。

ということは例えば、
スカイリムがニンテンドースイッチ向けに移植開発する際、
当然開発用の実機というものが必要になる訳です。

ちなみにこの開発用の実機は
とんでもない値段になっています。

ましてや新規ハードの開発用なんて・・・・機密的な面でもとんでもないですw

 

僕は某開発用ハードのコントローラーを最初に持った時
尋常じゃない量の手汗が出ましたw

 

さて、ではどういうことなのかの続きを。

 

割り当てをするときに、
単にボタンをそれらしく割り当てても必ずエラーが起きます。
ハングが発生し、進行不能となる訳です。

それはなぜか?というと、
もうコントローラーのボタンは単に入力信号を送る突起ではないということですね。

つまりPS4のコントローラーにはPSボタンがありますが、
ゲーム中それを押したらホーム画面に遷移します。

それはスイッチではどうなのか・・・というと・・・

 

ええーっと・・・・

つまり、それはハードのシステムとも関わるのでどうなのか・・・

 

という風にハードのシステムに直結したりするわけですね。

つまり、そうなると移植作品は
スイッチのハード面も考慮して割り当てなどを行います。

 

そこでVR機能が搭載されていることも、
恐らく最初から分かることなのではないでしょうか・・・!

 

ローンチタイトルにはVR機能が搭載されていることも、
考慮しての開発を依頼する・・・
もちろんVR対応じゃないソフトだとしても。

 

そうなると、やはりまずは多くのメーカーで・・・ということではなく

 

VR対応を見越しての密接なコミュニケーションを図りたいというのが、
リスクと成果について考えそうなことでは・・・

 

つまり新規ハードの開発は
実はハードウェアメーカーだけでは完成しません。

 

ローンチタイトルの開発とともにハードのソフトウェアもアップデートしていきます。

 

なので、新規ハードの開発はローンチタイトルと共にあるんです。

 

ふう・・・めっちゃ長文で疲れてきた・・・ww

 

ちなみに必ずローンチタイトルの開発には、
ハードウェアにおいての仕様についての確認も行います。
それがソフトのデバッグをしながらなのか、
もしくはハードのみのシステムをデバッグするのか。
色々なやり方ががあるでしょう。

 

 

そこで今回の記事の結論を・・・

 

 

近いうちに・・・下手するとハード発売前に

 

VR対応ということが発表されるのではないでしょうか!?

 

 

やはりこれは相当ぶっとんだ結論ですねww

 

ですが、あくまでもこの記事の内容は全て

 

想像と妄想ですw

 

 

ではでは・・・

 

 

せまふぉ