PUBG 初心者 セマフォです。

実は本日お知らせが二点あり、その内の一点に関係することで、
観光課課長というものを名乗っていますw

タイトルにある通り、
今回のブログは今年 steam ゲーム始めあらゆるゲームの中でも、
最も流行っている、と言えるであろう PUBG の話です。

PUBG 初心者 がドン勝を目指してきました。

本題に入る前にまずお知らせから。
本日、このウェブサイトに新しいコメント機能を追加しました。
今後、SNSアカウントのままコメントが可能になりますので、
どうぞ気軽にコメントよろしくお願いします。

お知らせ二つ目。

これは今年のはじめくらいから、
ずっとやり方を模索していたのですが、
ゲームのスクリーンショットを多く使ったり、
ゲームの綺麗さ、風景の良さなどをお伝えする

「ゲーム観光課」という企画をやりたかったのですw

それはゲームなどのスクリーンショットを現在よりもっと使い、
僕が得意、というか好きな文章で色々と味付けした
僕なりのゲーム配信者、というものを目指すというものです。

僕は現在OPENRECで編集動画をコツコツ出しています。
また時々、ロック、ジャズ、ヒップホップなどの楽曲を演奏する、
『LIVE放送』をやっています。

ですが、元々僕は喋りが苦手。

それに日々の時間の隙間を見つけてゲームをしているので、
それを編集動画のために回して、
さらに編集動画を作るのは実は結構時間がかかります。

それならば、
日々遊んでいる内容をダイレクトにお伝えできれば、
もっと気軽に配信というものを楽しめるな、
と思い今回の記事に至りました。

そしてそれに合わせTumblrのアカウントも作りました。

このウェブサイトではやはり写真だけのギャラリーというのは、
多少重たくなる可能性があるので、
それならばサーバーが協力なサービス、
なおかつPCから気軽にアップできるということで、
Tumblrにしました。

そのURLはここに。
まだ更新などはしていませんがw

 

 

もちろん、今後も全く変わらずOPENRECで動画をアップし続けます。

 

この観光課課長セマフォに至るまでの
設計とコンセプトなど詳細な情報は後日改めて。

 

さて、本題に。

 

2017年6月5日

僕はPUBGのソロドン勝を食べていないことに妙な悔しさを覚え
先日CPUクーラーを取り付けご機嫌になったPCを起動。

PUBGのテストサーバーを立ち上げ、いざ戦場にー

 

PUBG 初心者 パラシュート

 

よっしゃあーー!!いくぜええww

 

と、口元は緩むがこの時点でどこに芋ろうか考えている。
僕にスナイパーライフルや良い銃を使いまわす技術や感覚はまだない。

とりあえず、アサルトライフルかなにか連射できれば良い。

という、全く銃に関して重要性を知らないのが私観光課課長セマフォ。
そもそも観光課課長がなぜ、戦場に降り立とうとしているのか。

しかも、かなり綺麗な降下体勢なのだから驚きである。

 

PUBG 初心者 芋る

 

そしてこの写真を見て欲しい。

完全に草が生えているところに、芋が生えている。

まさに芋課長だ。

なんかそういう名前の芸人さんを
エンタの神様で見た気がするが気にしないで欲しい。

 

とりあえず、リクエスト通りなにかしら連射できる銃を入手
この銃が一体何なのか。それが分からぬまま、
僕はその辺の木の根っこと同化しようとしていた。

 

この時点で

・ハンドガン

・ショットガン

・何かしら連射できるやつ

・応急キット的なの

・包帯

それに加え、バックパックとヘルメット、ベストともにレベル1を装備している。

実は僕は木の根本に隠れ自然と同化して、
PUBGにおいて最初のキルをしたという経験がある。

それから、とりあえず困ったら根っこに隠れろ!という
おおよそ笑われるだろう隠れ方をしている。

しかし、家の中ではたまに周囲の敵をうまく狙えなかったり、
迎え撃てないことがあった。

そのため、僕は敵がまさかと思うようなところで芋りたかった。
という点もあげられる。

 

次の写真を見て欲しい。

 

 

 

PUBG まだ芋る課長

 

どうだろう?この男まだ芋っているのだ。

 

このゲーム開始から既に半分近くは木の根っこにいるかも知れない。
なにが観光課課長なのか、
いやむしろ、観光課課長にふさわしい好戦的じゃない戦い方なのか。

 

ちなみに、先ほどの写真から残り生存者が減っているので、
ある程度芋ってやり過ごすという目的は少し達成しているだろうか。

 

 

そして、エリアが絞られていく中、
僕はとりあえず移動せずにやり過ごせていた。

 

しかし、次からエリアを移動しなくてはいけなくなった。

ちなみに地図で説明すると
最初、飛行機は南方向(P-Eが交わる辺り)から
北北東か、もう少し北寄りに進んでいった。

僕は、南の島みたいなところ側と
その北の土地の間の川辺りで飛び降り、

現在、そこにいるという感じ。

飛び降りた際に僕よりも東方向、またそれ以北に飛んだ人間はいなかった。
そのことから少なくとも恐らく東から撃たれることはない。

セマフォ課長は東を背に次のエリアに向かうことに。

 

 

 

 

いや、課長!!それは無理があるよ!w

だって、その木は若いもの!
隠れるにはあと二年くらい成長待たなきゃいけないレベルだよ!

 

 

仕方ない。課長はもう少しで一桁ランクインという中、
前方の給水塔みたいなやつを目指すことに。

 

給水塔の真下までは来た。
しかし、この時点で問題は二つ。

まずは画像右下に出ているように、
まだ白線で表示されたエリアに入っていないこと。
そしてすぐ後ろに制限エリアが来ていること。

そして、もう一つの問題はエリアに向かう際の危険性だ。

まずは前方について。

恐らくエリア内には既に良いポジションを確保した強者がいる。
まさにこの塀の出口は良ポジから狙われてもおかしくない。

さらに、塀の左側。

そこは同じくエリア外になりそうだが、
これまで芋るには十分だったほどに家屋がいくつか並んでいる。

つまり、ギリギリまで待って車でエリア内を
目指そうというプレイヤーがいるかも知れない。

そんなプレイヤーが私、課長を見つけたらどうなるか?

 

真っ先にバキュン!である。

 

そして、一歩踏み出そうとした僕は気付いた。

なんかやたらゲームのSEがデカい。

 

そうか、テストサーバーの方のオーディオ設定してなかった!

僕は時折聞こえる銃声に耳を劈かれそうになりながら、
いよいよ、この塀の出口を目指すことに。

 

 

給水塔脱出成功!

 

PUBG 初心者 がソロドン勝するまであと5人だ!!

 

しかし地図を見てもらって分かるように、
次のエリアまでなかなかの距離がある。

 

ここでセマフォ課長は考えた。

 

ギリッギリまで粘って、
ダメージ喰らいながらでも待って次のエリアに入るのか。

 

それとも、いち早く向かって強ポジにいるプレイヤーを制圧するのか。

 

課長は決心した。もうあと他のプレイヤーは5人しかいない。

一人倒せばそれだけで勝利がかなり見えてくる人数じゃないか。

 

行きます!!狙います!!

 

 

僕はエリア内に行くためにこの抜群の安心感がある
大木から一歩踏み出した。

 

でええええええい!!

 

そして次の写真がこの勇気を振り絞った行動の結果である!!

 

 

 

 

 

 

 

ぎゃふん!!

 

いや、ぎゃふん!!

 

 

だって……あの安心感ある大木から出て4歩目くらいで

 

ドパパパパ!ってきこえて

 

あ……これ撃たれてるな。

 

って思ったらすっごいSE大きくてw

撃たれた瞬間、震えあがってマウスが落下しましたw

 

 

ということでゲーム観光課課長セマフォ第1話 PUBG では

 

五位にランクインしましたw

 

うーんふつうに悔しいです。

 

気軽にコメントなどよろしくお願いしますw

 

そして、次回もお楽しみに。

次回は恐らく、Portal KnightsかARK Survival Evolvedだと思います!

 

ではでは。