PCゲーム ができるようになって気付いたPS4の偉大さ。

 

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管理人のPC

こんにちはセマフォです。
当サイト『Semaphoの屋根裏部屋』の管理人です。

僕は3月くらいにPCゲームがとりあえずできるような環境を整えました。
元々、グラボはないしSSD、コンソールゲームなどを
キャプチャするための機材もありませんでした。

それらを一つずつ足して使えるような状況に持っていった。
というニュアンスが恐らく正しいでしょう。

いまだにCPUは最近のFPSなどで推奨されるCPUの性能と比較して
相当下位に当たるものです。

なので、グラフィックなどを最低にしてプレイしたり、
ウィンドウに気を付けながらプレイしています。
また、CPUの処理によって熱暴走しないように、
CPUクーラーは空冷の評判が良いものを何とか組みました。

そんなこんなでコツコツと積み上げたPCで現在様々なゲームを遊んでいます。

そもそも PCゲーム を選択した理由

PCゲームをプレイできるようにした理由はいくつかありますが、
話題になったFPSやTPSのゲームなどの影響が大きいです。

PUBGもその一つと言えるでしょう。

また、僕はコンソールの映像、音声をキャプチャして
それらを動画にしたいとも思っていたので、
そういう目的もあり、
要求スペックに耐えうるPCが欲しかったのです。

元々はPS4ユーザー

元々PS4ユーザーですし、現在も話題のゲームや
お気に入りのゲームで遊んだりしていますし、
今後もPS4は使っていくと思います。

ですが、PC購入後コンソールを立ち上げる機会は
確かに減ったということはあります。

でも、ドラクエ11はPC版リリースは無さそうで、
3DSよりもPS4でやりたいので、
その際は僕はまたPS4を多く使うだろうと思います。

それと同じように、
PCでやりたいゲーム多かったので、
僕は現在PCをメインで使っているとことですね。

PS4の偉大さ

PS4の偉大さはやはり安定した高画質、高処理だと思います。
上述したように僕のPCは
かなりグラフィックの質などを落とさないと、
固まりそうになったり、処理についていけず、
ソフトが落ちたりということがあります。

というのも、元々僕はDTMやMASCHINEを
動かすことが目的だったため、
その程度のスペックしかないPCを購入したからです。

※DTMでもプラグインの種類や
同時立ち上げの数によってはかなりの高処理を求められます。

もちろんPS4だけではなくXboxONEでも同様です。
僕はPS4ユーザーで、XboxONEについてはあまり詳しくないので、
今回の記事ではPS4について触れましたが、
XboxONEもかなりの高スペックで、
最新ゲームのグラフィックも素晴らしいことは間違いないです。

あとはやはり立ち上げが楽で、
スピードも素晴らしいというところも素晴らしいです。

PCの場合ユーザーそれぞれのスペックや環境の違いが顕著に出ます。

フレンドについても

PS4の良さはフレンド登録についても、
結構気軽にPS4のみで申請、受諾できるところです。

もちろんPCも同様に申請などできるのですが、
PS4の日本版ソフトならば基本的に日本人が多いですし、
そこで出会った人たちには同じ言語で会話ができます。

そうなると、やはり会話の細かなニュアンスの違いで
気が合うのかそうでないのか分かりますね。

PCでも言語などが違ったとしても、
割とフレンドはできやすいですし、
皆さん気軽にフレンド申請してくれるので、
なかなか面白いです!

ただ、一緒に盛り上がろうぜ!ってなると、
多くの人は日本語で話せる人の方が会話が弾むのではないでしょうか?

そういう面で言うと、
PS4ならびにコンソールでは、
言語だけでなく、趣味や考え方み含めて、
気の合う仲間を見つけやすいと言えるのではないでしょうか。

 

最後に

PCゲーム、特にsteamが現在市場的なポジションとして
かなりのシェアを誇っていますが、
やはりソフトの値段と種類がめちゃくちゃ豊富です。

PS4も毎月毎月様々なゲームが増えていて、
ユーザーの楽しみも同様に増していることとは思います。

なので、この記事でお伝えしたかったのは、
PCもPS4も両方好き……というか、

単なるゲームファンとして
好きなゲームをする際に、どちらを使用するか、
その場やその時に気分、手間などを考えて選択する、ということですね。

それではまた。

セマフォ

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