iPhone X スペック CPU的観点で考える

 

iPhone X スペック について

どうもセマフォです。

本日、iPhone 8とiPhone Xが正式に発表され、
早速各メディアが色々とお伝えしています。

正直なところ、あまり普段からモバイルの新機能というのに
突っ込んで考えていないので、顔認証や全面ディスプレイについて
今もそこまで記事を書こう!とは思っていないのです。

ですが、もしiPhone Xが要求スペックの高いゲームを
プレイできるCPUやグラフィックボードに相当するものを
積んでいたとするなら、どうだろうか?

という、よく通なウェブサイトで見かける内容で、
今回は記事を書いていこうと思います。

ただし、正直全然詳しくないです。

PCのスペックでもベンチマークってなんやねん!って思いながら、
CPUの交換について検討していたり、
グラフィックボード取り付けたりしていました。

そんな『スペック音痴』な人間が考える記事として、
記事を読んで頂けると助かります。

iPhone X CPUから見る

iPhone Xはどうやら公式Twitterから見ると、
高性能な2コア、ローパワーな4コアによるエンジンを積んでいるようです。

これってどういうことなのか?といくつか考察してみました。
もし、モバイルスペックについて、
詳しい方がいたら「全然違うよ!」という意見があるかも知れません。

基本的に、全ての動作にフルパワーで対応するわけではないと思います。
2コアの高性能な方がメインエンジンと考えると、
iPhone Xの基本的な動作の全てをそっちで制御するのかな。
と考えてみたり。

そして、特定の細かな機能やアプリケーションの機能の
補助を果たしたり、メインエンジンの動作補助というか、
例えばアップデート中に動作するなど、
そういう役目がローパワーの4コアなのかも知れない、と考えてみたり。

噂によるとiPhone Xのベンチマークは相当高い、ということですが、
具体的な数値はまだ発表されていないと思います。

ただし、メモリでいうと
RAMは3GB有するというツイートは以前されていました。

 

iPhone X ゲームウェブサイトとしての期待

つまり、この記事で何を期待しているのか、というと
モバイルでsteamゲームを堪能できる時代がくればいいな、ということです。

もちろん、例えば現在当サイトが力を入れている、
Survive the NightsをiPhoneでやりたい!とまでは言わないけど、
数年前のMMOとか、PCとのクロスプレイなどにもっと対応できれば
ゲーム業界としても選択肢が増えると思うので、
めちゃくちゃ面白そうだな、と。

 

そこにはもちろん、グラフィック性能も関係していくのですが、
もはや現在のモバイルの性能アップは展開が早くて、
どうなっていくのか想像もつかないです。

でも一つ言えることは、
モバイルは旧式のPCスペックを凌駕しているということです。

 

セマフォ

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