Riot Street 公式サーバーも個人鯖も用意されたFPS

 

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Riot Street Run&Gunスタイルを追求したFPS

「Riot Street」は単なる戦術的シミュレータではない、と開発チームのAntispace Studiosは語る。さらに伝統的な”Run&Gun”スタイルのFPSには限界がなく、非常に突き詰めた戦闘ができるとのことだ。さらに「Riot Street」では公式サーバーへの参加も、近くのロビーに参加することも、個人専用サーバーの立ち上げも可能とのことだ。

「Riot Street」は2018年3月1日に発売予定だ。

Riot Street

独自にクラスを設けられるということで、武器の制限などはなく自由にカスタマイズ、設定できると思われる。つまり、そういった意味では「レインボーシックスシージ」とは違う路線をいくゲームといえる。”Run&Gun”スタイルということもあり、「Call of Duty BO3」のようなプレイングになるのだろうか。

一つの戦場においていくつかのモードを用意しているとのこと。

リリース後は早期アクセス期間に入るため、フィードバックなどを積極的に行えばゲームは改良、改善されていくものであるため、もし興味があればストアにアクセスの上、開発へフィードバックすると良いかもしれない。

ライター/Semapho

セマフォの屋根裏部屋ではゲームディベロッパーへの独自インタビューを多く掲載している。ここでしか明かされていない情報や世界初インタビューが多くあるため、ぜひ読んで頂けると嬉しい。

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