Epitaph Records PUNK ROCK名門レーベル所属のバンドの楽曲を紹介

 

スポンサー広告

Epitaph Records 所属バンドのパンクロック成分を分析

1981年、「Epitaph Records」は、Bad Religion(バッド・レリジョン) のギタリスト、Brett Gurewitzによって立ち上げられた。Bad Religionは西海岸におけるハードコア・パンクシーンの中心バンドであり、Brettにとって、インデペンデントレーベルを立ち上げることは自然なことで、当初こそBad Religion自身の音源をリリースすることを目的としていたが、その後も彼らに影響を受けたバンドの音源を次々にリリース。そして、「Epitaph Records」はOffspringの名盤『Smash』の大ヒットによって、一気にビジネスとしても成功の道を辿る。Descendentsや、ALL、Penny Wise、Social Distortionなどの影響力のあるバンドを数々と手掛けた。今では、自身のレーベル「Fat Wreck Chords」から音源をリリースする、NOFXも「Epitaph Records」から音源を出している。今や、大手音楽レーベルとなった「Epitaph Records」だが、運営方針を変わらず、ローカルのパンクロックバンドとも積極的に契約している。

Thrice 『Only Us』のミュージックビデオが公開!12/10 NEW!!

ポストハードコアバンドのThriceが『Only Us』のミュージックビデオを所属する「Epitaph Records」のYou Tubeで公開。こちらの記事では、そのサウンドを紹介していく。

Millencolin 『SOS』のビデオが公開!ニューアルバムへの期待が高まる 11/27 NEW!!

キャッチーなメロディとストレートなパンクロックサウンドで人気のMillencolinが新曲のビデオを公開。2019年2月に発売予定のニューアルバム『SOS』への期待が高まる。バンドのファンはもちろん、全てのPUNXがチェックすべき作品。

Bad Religion 『My Sanity』サウンド分析&音源紹介 11/27 NEW!!

Bad Religionの新曲『Sanity』のサウンドを分析した記事を公開。世界の狂気と自身の正気の間に揺れる思いを表現した、パンクロックサウンドを紹介。

Justin Courtney Pierre MVを続々公開!情報を随時更新 11/26 NEW!!

活動休止中のパンクロックバンド、Motion City SoundtrackのフロントマンのJustin Courtney Pierreのソロプロジェクトが熱いぞ!ハンドメイド感溢れる、GOODなミュージックビデオも続々公開。キャッチーなパンクロックが聞きたいなら、即チェック!!

 

記事のシェアはこちら

ライター/Semapho Twitterはこちら