blog:日常のあれこれ #2 アートワークと音楽

日常のあれこれ #2 アートワークと音楽

 

ONE アートワークについて

筆者セマフォは元々、バンドをやっていた。バンドのライブや音源配布の際にフライヤーなどを配ったりするのは今も昔も変わらないはず。けれどその頃、身内に絵を描ける人間がいなかったので皆でそれぞれ代わる代わる描いていた。やってみると面白いことに全員、なかなか個性的なアートワークを描けるようになった。

現在でも僕はちょこちょこ描いては自分のスタイルを模索している。昨日、一昨日も新作をちょこっと描いたのでそれをこのブログで紹介しようと思う。

PUBG 鉛筆画 PUBG 鉛筆画[/caption]

e=”one-half” position=”first”]

 

椎名林檎 鉛筆画 アートワーク
東京事変 椎名林檎 鉛筆画

一枚目はPUBGの鉛筆画ライクなもの。
二枚目は東京事変の時の椎名林檎。の鉛筆画ライクなもの。

自分のスタイルについて解説するのは苦手なのだが、敢えて解説するとどちらも共通するのは、”色と色の間”で表現している。PUBGの方は黒と白の間で描いていて、椎名林檎の方は赤と白の間で描いている。背景緑じゃん!ってのはなしで。

陰影を濃淡描いたりもしているけれど、その人物や基となる絵を見た時に感じる色をそのまま使っているのでなぜ、あの椎名林檎が赤なのかという理由は説明が難しい。

フライヤーデザインなども承っておりますのでお仕事の際はこちらからどうぞ。

 

TWO 音楽について

音楽は僕の表現できるものの中で最も自信があるものだ。これは楽曲が、ということだけではなく自分の良いと思う音楽は間違いない。という自信だ。

好きな音楽は、PUNK、ROCK、HIPHOP、REGGAE、JAZZ、FUNKなどなど……。つまりはグッドミュージックならJ POPでも好きだ。最近ではシティポップやジャズを取り入れた歌ものなんかも良いと思う。特にシティポップは2014年頃からポップシーンにも再燃していて今じゃもはや定番のジャンルになりつつある。押し付けっぽい特設コーナーなんて今更設ける必要ないくらいにバンドやミュージシャンも支持されている(と信じたい)。

ノスタルジックだけど古臭くない。演奏そのもののスキルも高いし、アプローチもやばい。never young beachの明るい未来はなんだかすごく気分が高まる。一眼持って地下鉄乗って、どこかに出かけたくなるような気分にしてくれる。

ライター/Semapho

 

 

 

blog:日常のあれこれ#1 岩田聡とヒップホップと。

blog 日常のあれこれ#1 岩田聡とヒップホップを思う一日

 

ONE 岩田聡に育てられたという自覚

回からこれまでとは違い、特に記事にするべきことがなかったり、時間があまり上手にとれない時にでも記事を書いて屋根裏部屋から情報などを伝えていけるような「雑多なブログ」を執筆していこうと思う。内容としては統一したテーマを設けず、その日その時表現したいことをガンガン書いていこうと思う。時々、屋根裏部屋を「ブログ」と言われたり「ウェブサイト」と呼ばれたり色々するけれども、どのように認知してもらおうが有り難い。これは表現なのだから読んでくれる相手がいて磨かれていけばいい。

つも通り記事を各所で書いている合間に情報収集をしていた。ゲームのこと、音楽のこと、スポーツのこと、カルチャーのこと。あらゆる情報を頭にインプットしていく。もちろん、全てを完全に記憶できるわけではないが物覚えは悪くはないはずだ。それに忘れたくないことはラッパーがリリックを書き留めるが如く常に持っているメモ帳に書き込むようにしている。そして、アウトプットすることでそれらの記憶は完成することも間違いない。ということで、今日僕が感じたことをアウトプットしていこう。

がYouTubeをザッピング的に色々見ていると「ニンテンドースイッチをクリスマスに買ってもらった外国の子どもたちのリアクション」というものを集めた動画に出会った。僕はその動画を最後まで観ることなく途中で止めてしまった。なぜならば、子どもたちが喜んでいる姿を観ていて泣けてきたからだ。そして、その時に岩田聡さんを想い、胸が熱くなってしまった。2015年に旅立たれた、任天堂株式会社の前社長である。僕の中ではいまだにあの方は『岩田社長』という呼び方がしっくりくるし、それが僕にとって本心から敬意を示せる呼び方な気がするので、この記事では岩田社長という記述をしていく。

田社長が開発してきたハード、ソフトまたはゲームに関わるシステムによって僕は育まれてきた。端くれではあるが、こうやって現在ゲームフリーライターという肩書に誇りを持って日々、情報に関わらせてもらっているのは間違いなく僕がゲームに愛をもって接することが出来ているからだ。岩田社長はきっと、商品やサービスを生むだけではなく『人間』もそのものを育ててきたはずだ。それは僕のようなゲーマーだけでなく岩田イズムを引き継ぐ任天堂という会社の社員もそうだろうし、そうであって欲しい。

して、もう一つ思ったことは動画に映っていた子たちが幸せそうに、ニンテンドースイッチの入った箱を抱きしめていた姿を見て、僕も本当に幸せな気持ちになった。彼らや彼女らが今後、たくさんゲームで遊んでいくことを思うとワクワクした。その感覚に気付いた時、改めて僕がゲームが大好きなのだ、と確信を持つことができた。

ちろん、僕もニンテンドースイッチユーザーだ。今後、子どもたちにも負けないくらいのゲーマー魂をもって楽しんでいこう。

 

TWO ヒップホップほどリアルな音楽はない

まず、最初に述べると「リアルな音楽が最高で、そうじゃないものはダメ」ということを述べるわけではない。この屋根裏部屋の記事を読んで頂いている方は僕がロックやパンクに強い影響を受けてフリーライターの道を歩んだということを知っているかも知れない。もし、そういった記事をまだ読んでいない人はこちらを読んでもらいたい。

さて、本題にいこう。恐らく、ニンテンドースイッチとヒップホップの話を同じ記事に並べているライターは日本でも僅かだろう。少なくともとんでもない少数派であることは間違いない。

ZORN / My life (Prod. by DJ OKAWARI)

この曲は僕にとって大事な曲だ。ZORNというMCは日常にある嫌なことも嬉しかったことも彼でしか表現できない方法でラップしているのに、他人の僕にも刺さる。それは僕も、もがき苦しむことの方が多いしそういった思いにリンクしていることが大きい。加えて、僕には兄がいてZORNは兄と同じ職種であり、兄にも子どもが生まれたばかりであること。兄から受けた影響があまりにも多い僕にとってZORNのリリックはリアルなのだ。

 

こういったリアルな家族のことを歌った曲を聞くと、僕と兄の絆を思い浮かべる。

ラップからは他の音楽よりも歌詞から得られる情報量が多い。そしてヒップホップというカルチャーにはリアルな自分を表現する、という美学がある。つまり、必然的にリリックにはそのMCの哲学や人間性が滲み出る。そして、そこにヒップホップがあるのだと思う。小説家がなにかを表現するために文字を連ねるように、絵描きがなにかを表現するために筆をとるようにMCはマイクを取る。

ヒップホップについてはまた違う記事で書いていこうと思う。また、これまでの記事もぜひ読んで欲しい。特に2018年から執筆した記事は「リアルな表現」を追求しているので、チェックしてもらいたい。

ライターとして言葉を扱う人間と、MCという言葉で表現する人間に共通点は多く感じるしどこかでリンクするような気がしている。

ライター/Semapho

 

 

 

OPENREC 配信者 : 路地裏Semapho。自己紹介

こんにちはセマフォです。

また、 OPENREC 配信者 としては

路地裏Semaphoと言う名前で活動しています。

 

さて、今回のテーマは……

 

OPENREC 配信者 路地裏Semapho 自己紹介

 

ということで、記事を書いてまいります。

 

まず、読み方は路地裏Semapho(ろじうら・せまふぉ)と言います。

これは苗字、名前という感じではなくて、
屋号とその店主みたいな捉え方をしてもらえると嬉しいです。

元々、僕はYoutubeでSemaphoTVというチャンネル名で活動していました。
それはたったの数か月ですがw

そこから、僕はTwitchに移行したあとに、
現在、OPENRECにたどり着きました。

 

なぜ、YoutubeからOPENRECへ移行したのか、というと
配信者同士の再生数やチャンネル登録者などの『数字稼ぎ』や
マネタイズを通り越した、少し行き過ぎた配信者がいて、
僕は完全にモチベーションを無くしたからです。

 

なので、僕は現在OPENRECで、
本当に自分のやりたいことや配信したいものを
コツコツと制作しています。

OPENRECはYoutubeほどにコミュニティが目立っていませんし、
リスナーや配信者の区別がはっきりしているため、
どんな人に向けた動画(どういう人が楽しめる動画)なのか?
どういう面白さを理解して欲しいのか?

などということをこだわって
日々、アイディアと反省を生かして

「自分のペースで」楽しく動画投稿をしています。

 

そんなことから、僕は完全にメインストリームから置いていかれていますが、
皆がみんな大手配信者に馴染めるとは思っていません。

僕のような表通りから外れた寂れた路地ので、
コツコツとこだわりもってやっているお店に
息抜きに来てくれたら僕はそれでいいんです。

なので、僕はOPENRECのチャンネル名を

路地裏 Semapho にしました。

 

 

ただ、僕は去年の12月からこのウェブサイトを運営しています。
なので、OPENRECの配信者として活動する二か月くらい前でしょうか。

なので、僕は配信者としてこのサイトを運営している、
という感覚は実はありません。

というよりも、配信者という肩書
他の好きなことをすることに邪魔になるのなら
僕は配信者と呼ばれなくて全然問題ないと思っています。

僕は元々大学で情報メディアを専攻していました。

なので、自分で情報を集めそこから
さまざまなことを分析するのが好きですし、
理解を得られると、嬉しくて最高だと思いました。

また、小説や音楽が好きなので、
在学中から小説を買いあさり、
またはバンド活動などもしていたことから、

文章を書くのが好き。

あらゆる楽器を弾くのが好き。

 

そのため、このサイトのように情報を伝えるための記事を書きたい!と思いました。
これは社会的な貢献!とかゲーマーの方へ役立ちたい!というよりも

単なる個人的な趣味である、ということがほとんどです。

 

同様に僕は自分の編集動画に自分で作ったBGMを使用しています。

 

OPENREC 配信者 Semapho

 

上の画像はファイナルファンタジー15の映像を基に作った
タイムラプス風の動画です。

なので、僕は音楽の素材も自分で作ることが趣味、とも言えます。

 

そして、僕はこのサイトで

Dead by Daylightの制作ディレクターへ独自にインタビューを行ったり、
Portal Knightsの制作ディレクター、Deceit 、Dead Age も制作にもインタビューをしました。

 

正直、ゲーム配信者でインタビューをしている人は少ないと思います。
少なくとも僕はまだそういう方を知りません。

では配信者がやらないことをなぜやるのか?というと、

 

上述した通り、僕は配信者というものにこだわっていないからです。
ただ、配信もしているから「配信者」と名乗ったり
または僕はBGMを作るので「音楽家」と名乗ったり
インタビューをするから「インタビュアー」なのだと思います。

 

もちろん配信者、というものを軽んじていることは全くないです。

ですが、僕は配信者とはゲーム動画配信者のことだけを言うのだろうか?
という疑問も持っています。

僕は素晴らしいゲームのスクリーンショットだって、
僕にとって気分を高める画像を配信してくれているし、
僕がインタビューの情報をアップしていることも、
ある意味ではゲーム配信だと思っています。

 

これらのことを一つの言葉で言うと、

 

広い世界を見たい、という想いに尽きます。

 

これは、小説家・金城一紀先生の作品『GO』

 

を読んだ学生時代から常に心掛けていることです。

 

つまり、配信者は「こうである」とか「こうしなくては」

配信とは「ゲームのライブ配信だ」とかではないと思っています。

あくまでもこれは僕の中での完全な趣味による見解ですので、
そう思っている人が間違い、ということではありません。

 

なので、僕は様々な楽しみを、やりたい!
と思ったらなんでもやろうと思っています。

 

上手くいかなかったら、
次はもっと上手くいくように改善したりすることが楽しいのです。

 

独自取材については、
僕は他のサイトから転載することは失礼だと思っているので、
そういうことをしないと決めています。
その上で当サイトのような規模で、
信頼できる情報をお届けするには開発者にインタビューすることが、
最も信頼できると思い、それを実践しています。

もちろん、海外の情報または制作のコメント動画などを
いち早く日本語ローカライズしてお届けすることは大事ですし、
そういうキュレーターの方々も良いと思います。

しかし、僕がわざわざそれを競合してやるより、
僕の目線から、または体験、経験を話した方が満足してもらえそうだな、
と思いそれらを記事に起こしてます。

 

もし僕を応援してくれる方がいましたら、
TwitterやOPENRECアカウントをフォローして頂けると嬉しいです。

 

よろしくお願いします。

 

セマフォTwitterのリンク

 

OPENREC 路地裏Semapho

 

 

 

 

コンソールにまつわる噂や情報をまとめてみた。

コンソール 噂 や情報をまとめてみた

 

コンソール 噂

 

記事の大幅な編集を行いました(2017/8/15)

おはようございます!セマフォです。

この記事は当初、コンソールをはじめ動画配信など
色々な噂をメモ書きのように列挙した記事でした。

意外に多くのアクセスを頂いていたので、
今回、記事を見やすくするために大きく記事の編集を行いました。

テーマと内容は大きく変わりませんが、
要所要所、説明や記事のブラッシュアップをしています。

 

コンソール 噂 または配信情報など

最近というかずっと僕の癖としてあるのは、
情報を収集して、知識としてため込むことです。

それらはインプットするだけして、
アウトプットしないと時々忘れてしまうことがあります。

ということで、アウトプットしたことが、
この記事の始まりなのですが、
今回記事の編集を行うにあたり、
もう一度記事のレイアウトなども見直しています。

 

 

今回は情報の一部をずらりと並べていきたいと思います。

そのため、あくまでも現在僕の脳の中に入ったままの、
個人的な考えに基づいた情報の走り書きだと思って下さると、
非常に嬉しいですし、誤解はないでしょう。

 

様々な情報まとめ

 

・PS3でDropboxが使えたという噂がある・・・事実未確認
・OPENRECを始めJASRACから許諾を得ている配信サービスでは
「歌う」「演奏する」に限って管理下の曲を使用できる。

・ツイキャスで朗読配信する際は著作権フリーのものならば配信OK

・ツイキャスはコメント反映速度が非常に速い

・Switchの配信機能がすでに備わっているという噂がある
→これに関しては本当に噂レベルですが、期待をかなり込めています。

・PS4のヘッドセットのマイクノイズ、
特にホワイトノイズはUSBヘッドセットに変更するか、
USBサウンドカードをPS4に差し、
オーディオ信号をいわゆるMIDI信号のようなものに変える。
認識の違いかも知れない。
これはあくまでもDTM的なものの考え方だ。

・PCやPS4の冷却に関して、
風を送ることは必ずしも冷却効果がある訳ではない。
大切なのはその機器がある場所の気温を下げること。
または、吸気口から冷たい空気を吸わせることに効果があるが、
保冷剤などを使うと結露して危険なことがある。

・電気が必要ない冷蔵庫がある。
作ってみたい。作り方は秘密w

・アナログ媒体での表現が非常に面白い。
〇〇とか☓☓とか今後僕も行う可能性がある。

・Surface Pro3でもFF14やドラクエ10をプレイできる
→実際に可能ではあるけれど、熱対策が厳しいケースもあり

・PS4のリモートプレイでPCからの配信を行うこともできる

・Freshという比較的新しい配信サービスが少し話題になっている。
なんだかAbemaTVとも関係あり?

・AbemaTVで人気ゲーム配信者はゴールデンタイムで放送、
とかなればもっと娯楽としてゲーム配信は面白くなるはず。

・万能ハードウェアが販売されるらしい
→これに関しては実際には万能コントローラーが発売されるとのことでした。

 

以上、今回の情報アウトプットでした。

気になるものについてはセマフォのTwitterまでどうぞ

 

その他おすすめ記事はこちら

 

 

 

 

ゲーム動画配信 ウェブサイト を関連させる表現について

ゲーム動画配信 ウェブサイト を合わせると楽しい

 

記事の大幅な編集を行いました(2017/8/14)

この記事は公開当時、YouTubeとウェブサイトの併用によって、
これからYouTubeをやる人へのおすすめ、という内容で記述していました。
しかし、実際には現在からすると古い情報や、
僕自身の考え方とのギャップが出てきたこともあり、
この度テーマは大きく変えずに編集しました。

テーマは動画配信とウェブサイトとして、
内容はその表現を結びつけると非常に楽しい!というものです。

セマフォの屋根裏部屋 というウェブサイト

設立のきっかけ

 

セマフォの屋根裏部屋 というウェブサイトは、
現在、steamのゲーム制作チームインタビューなどをはじめ、
最新ゲームの情報を翻訳したり、
連載記事を掲載したり様々なことを紹介、解説しています。

元々、僕は動画配信サービスでゲーム実況をしていました。

ただし、表現の窮屈さを感じてしまい、
モチベーションを失ってしまいました。

そこで、ウェブサイトならば、
元々好きだった文章を書くことと、写真に一文添えるだけで、
さらに多くのことを伝えられると思い、
セマフォの屋根裏部屋を設立しました。

現在では多くの人が閲覧するゲーム情報サイトになりましたが、
まだまだ大手のウェブサイト様に比べると、
本当に比べ物にならない数字ですね。

表現の楽しさを見出した瞬間

記事をいくつか書いていくと、
少しずつ記事を書く技術が上がっていき、
人に見てもらえる記事の書き方が分かってくるのです。

それを感じられるようになった時に、
ゲーム動画配信でも同じことがあるのだとも分かりました。

多くの人に見てもらうことも大事だけれど、
わざわざ見に来てくれた人に満足してもらう、という
『目に見えない数字』に気付いた時に、
そこにこだわる表現の楽しさを見出しました。

 

ゲーム動画配信 活動におすすめする理由

 

ウェブサイトを設立することを無理におすすめはしません。
なぜなら、このウェブサイトも維持費が必要で、
毎回更新の度にいくらかのお金を支払っています。

しかし、それでもゲーム動画配信と組み合わせた時に、
なにが面白いか、ということを紹介します。

自分の動画の紹介ができる

自分のライブ放送や編集動画をアップした後、
ウェブサイトでその動画についての記事を書くことが面白いです。

そのライブ放送中や動画中に登場した、
珍しいシーン、またはアイテム入手情報など、
動画のリスナーだけでなく、
『その情報を求めている方に向けた記事』を書くことが面白いのです。

つまり、動画というのは基本的にリスナーや、
その放送に訪れるであろう人に向けて行いますが、
ウェブサイトはまだ誰が来るのか分からない状況で、
真心を込めることができます。

それがコツコツ作業することが好きな僕としては、
なんだか性に合っていると感じました。

気が付くことが多くなる

例えば記事にする際、
30:00~のシーンを紹介しよう、という場合、
そのシーンを確認しますね。

そうなると、自分の喋り方やリアクション、
そして案外自分の面白いところや良いところに気が付くことがあるのです。

そういったことがモチベーションとなり、
さらなる記事の更新に繋がることがあります。

 

もし、興味がある方は可能性の一つとしていかがでしょう。

ではでは。

 

セマフォのTwitterはこちら

 

おすすめ記事はこちら

 

 

 

OPENREC 評価 評判 について OPENREC配信者が語る

OPENREC 評価 評判について

 

記事の大幅な編集を行いました(2017/8/24)

こんにちはセマフォです。
この記事はOPENRECに実際に動画を投稿したり、
ライブ放送を行っている当サイト管理人セマフォの
OPENRECの使用感を記述したものです。

公開当時のものに編集を加えて、
さらに現在の仕様にあわせたものにしました。
またレイアウトや内容もブラッシュアップして
見やすくしていますのでよろしくお願いします。

 

OPENREC 評価 評判

当サイト管理人セマフォは
OPENRECに60本動画をアップしており、
その内、半分以上が編集動画です。

多くの場合、OPENRECはライブ配信サービスなので、
僕のように編集動画をアップしている人は、
現状なかなか少ないですがちゃんと録画メディアもアップできます。

そういった面で、意外とYouTubeやニコニコユーザーからも、
支持されている部分ではあると思います。

ちなみに動画アップの仕方としては、

PCでログインした際、
OPENRECのトップページまたは任意のページで、
右上の欄から「配信する」の▽マークをクリックすると、
ライブ配信とアップロードがあるので、
「アップロード」をクリック。

すると新規追加というオレンジっぽい色の
ボタンがありますので、そこをクリックすると、
動画ファイルのアップロードという画面に変わり、
真ん中あたりにのグレーのボックスに、
自分のフォルダから
OPENRECに適した拡張子の動画ファイルを
ドラッグ&ドロップすると、
アップロードが始まります。

(僕はMP4ファイルをアップしています)

同様にサムネイルも加工したものをアップできます!
(画像はGIMPで加工したものをjpgファイルでアップしてます)

 

 

■再生回数についての 評判

 

再生回数については、
正直なところ、Youtubeの時よりも僕は順調に伸びています。
というより、Youtubeの頃は全く他の人に認知されていなかった、
という点も大きいでしょう。

ですが、OPENRECの強みはやはりゲーム配信に特化していることでしょう。

というのも、Youtubeではどんな動画も同じ枠組みで、
同じ評価の方法で判断されます。

ですが、OPENRECは
ゲーム好きなクリエイターとリスナーしかいないので
単純に面白いものはキチンと見てもらえる環境にあると思います。

 

運営について

 

運営について機能実装という面では、
正直まだまだYouTubeの方が便利ですし、
ニコニコ動画などの方が機能やサービスが豊富です。

ですが、その面についても今後追加実装されることが決まっています。

現状、再生リストなどがないため、
その辺りの機能が必要な方には不便に思えるかも知れません。

個人的にOPENREC運営について最も評価しているところは、
サポートについてです。

なぜなら、OPENRECは国内の運営なので、
非常にスムーズにサポートを受けられますし、
放送の荒らし行為などに対してもリアルタイムで対処してくれます。

そういった面では非常に支持を得ているように思います。

 

その他のOPENREC機能の説明については下記の記事をご覧ください。

セマフォのTwitterはこちら

その他 OPENREC記事

 

 

 

【戯言】期待予想図 #2 ARK PS4【想像】

おはようございます。セマフォです。

 

 

昨日に引き続き今回もまた飛躍した期待的な想像を記していく

期待予想図記事をアップしました。

 

昨日はニンテンドースイッチはVR機器を兼ねているのでは!?

というぶっ飛んだ記事だったのですが、
今日はARK PS4について・・・。

 

ARKと言えば恐竜が出てきて、それをテイムできて、

サバイバルやクラフトもできる

かなり面白いゲームなのですが・・・

 

僕が今回期待するのは、

 

「Survival of the Fittest」がPS4にも来る!?

 

という勝手な想像ですww

 

現在PS4でリリースされているのは、
Survival Evolved(以後SE)なのですが、

その違いは、というと・・・

SEはサバイバル、クラフトをメインとしたゲームで、

Survival of the Fittest(以後SotF)は

バトルロワイアルとなっており、PvPに特化したゲームです。

 

元々両方ともPCでリリースされており、
どちらとも人気なのですが、

僕はARKのPvP要素も好きなので、

非常に気になっています!!

 

というのも、

元々PS4でアナウンスされていたのは実はSotFの方なんです!

 

そこで今回のメインの飛躍的想像を述べると・・・

 

ARKが正式リリースされるタイミングで、
PS4においてSotFも発表されるのでは!?

 

 

ということですww

 

これは我ながらかなり胡散臭いですねww

 

つまりどういうことなのかというと・・・

 

決してSEが正式リリースされるタイミングで、
SotFもリリースされるよ、という予想ではなくて・・・

アナウンスされるのではないか!?ということですw

 

なぜそんな想像をしたのかというと・・・

 

PC版のプレイ動画を見ると、
基本システムはSEと恐らくほとんど変わりません。

マップが指定されてルールとゲーム終了のタイミングがあることくらいですかね・・・

 

つまり、普通に考えてSEの開発で得たものをSotFに使うでしょうし、

それに必要なパーツやシステムはすでにほぼ完成しているわけですね。

 

 

もちろん、現在はアップデートやサーバーの安定化に、
開発は日々取り組んでいるのでしょうが、

春くらいには正式リリースとの噂もありますので、

そのタイミングで一応荒いバグは修正されるでしょう。

 

さらにSotFは人気タイトルなので、
SEがPS4で正式リリースのタイミングで、
アナウンスすることが非常に有効なのではないでしょうか!?

 

例えば有名実況者さんがやっていたあのゲームがPCじゃなくて、
PS4でも出来るんだ!?となると嬉しいでしょうね。
もちろん僕も嬉しいですw

 

技術的に見ても僕は問題ないのではないか・・・と考えています。

 

PC版が何人でバトルロワイアルするのか把握していませんが、

 

現状PS4で70人は同時に同じサーバーへ入ることができます。

それから見ても、

もうすでにかなりの大人数でオンラインできているわけですね。

 

ましてやSEの場合過去の建物や恐竜などのデータが残っているし、
SEはそれをあのマップ上あちこちに残しているので、
それらすべてを処理するのならば、
きっとSotFよりも総処理数は多いでしょう。

 

となると、

僕は決してSotFはPS4に近いうちに来てもおかしくないだろう。
との想像をしちゃいましたww

 

 

 

どうなるのか・・・ww

 

 

あくまでもこれは想像です・・・

 

 

ではでは・・・

 

 

せまふぉ

 

 

【戯言】期待予想図#1 ニンテンドースイッチ【想像】

おはようございます。セマフォです。

 

 

最近ツイッチでの生放送も少しずつ慣れてきています。

ツイッチではファイナルファンタジー7をメインで放送していて、
あとはGTA5やStardewValley放送などもしています。

今度はマインクラフトで、
フレンドとボートレース対決なんかもしてみようという話もしています。

 

ところで、今回は今までとは違うようなタイトルと記事でございます。

これまではArk Survival Evolved PS4の話題などでしたが、
攻略記事ならば他のサイトの皆さまが非常に丁寧にやってるので、
僕は雑記という形でこれからも色々なゲームのことを記述していきます。

 

そこで、今回は色々なゲームの話題を想像して、期待して
勝手に予想図を立ててみようと思いますw

 

 

どういう内容掴めない方もいらっしゃると思いますが大丈夫です。

僕も書きながら迷っていますw

 

というのは冗談で・・・

 

本題へ。

 

●ニンテンドースイッチはVRで本領発揮するのでは

 

はい、いきなりぶっ飛んだ内容ですねw

もちろんこれはあくまで僕の勝手な期待を込めた、
ただただ根拠のない想像と妄想なので、
あくまで戯言と捉えてもらって大丈夫です。

 

先日、ニンテンドースイッチを予約致しましたw

オンラインショップでは即売り切れでしたが、
地元の家電量販店では大丈夫でした。

 

さてVRで本領発揮という妄想はどういうことなのか・・・

というと、

まず、僕がスイッチのトレーラーでコントローラー(ジョイコン)を見た時に、

ただただ単純に「あーVR対応考えてるのかもなー」と思ったことから由来していますw
もちろんそれだけでなく、
これまでPSVRなどが発売されてきましたが、
このVRにニンテンドーが開発をせずにただただ見過ごすことはない、
と考えた方が自然だったからです。

なぜなら「3D」のブーム、ムーブメントの際は、
かなり早い段階でニンテンドー3DSをリリースしました。
遡ると携帯ハード機での通信対戦やカメラ搭載も
ニンテンドーが始めた、または知らしめたことですね。

そのニンテンドーがまさかVRに対応しないと考えることの方が不自然だな、
と僕は妙に想像しちゃいましたw

 

そうなるとどんな展開なのか・・・

ということも想像、妄想しちゃいました。

 

例えばニンテンドーVR、と仮の名前を付けたとして・・・

実はかなりの低コストでVRゲームが遊べるのではないか!?

 

というまたまたぶっとんだことを・・・w

というのも、スイッチ自体が動きを感知する(ジャイロだったり)ということなので、
それはもうニンテンドーVRへの対応だろう!!

と期待しています。

さらに詳しい想像は・・・

 

スイッチってなんか思ったより長くないか・・・?
と考えたことから始まりました。

本当に据え置きと携帯の両面を持たせるなら、
実はもっと短くも出来たんじゃないかな・・・ということを次に考え、

 

あのハードの長さが実は味噌なんじゃ!?

 

と飛躍して考えたわけですww

 

ここまでで僕のイメージの完成品は・・・

 

ニンテンドースイッチにベルトか何かを付けて、
頭にぐるーり。そしてヘッドホン。

 

ほら!!もうVRじゃんww

 

もちろん、これは妄想ですw

 

ですが、それって良くないですか?w

後付けで色々考えると、

 

だからこそコントローラが取り外し可能なんじゃないか・・・

 

とか

 

本体にボタンらしいボタンが表面にない

 

だとか

 

これはもうVR対応するだろう・・・

 

という期待予想図ですww

 

さらに後付けしますw

このスイッチのローンチタイトルって妙に少なくないですか?

 

僕はそれを任天堂スイッチが、
VR対応のハードという難しさがあったからではないか、
と勝手に思っています。

もはやここまでくるとクレイジーかも知れませんw

というのも、
いくらアップデートをネットワーク経由でできると言っても、
もちろんハードウェア的な向上はできませんし、
画面をいきなり3Dにしたり、VR対応にしたりなんてのも無理でしょう。

ということは、スイッチはすでにVR機能搭載で、
その機密さゆえに多くのソフトウェアメーカーに打診できないのでは・・・

と思っています。

 

さらにさらにしつこく後付けをww

 

移植タイトルがなんでこんなにリリース予定が先なのか!?

ということを妄想していますw

一応元ゲームメーカーの一員としての想像(笑)は・・・

移植タイトルの何が難しいってすでに別のハード向けに作ったものを、
他社のハードにキチンと割り当てることだと思っています。

詳細を言うと・・・

PS4とXBOX1のコントローラの各ボタンの位置と役割は全く同じなわけがないので、

当然スイッチにもそれが言えますね。

ということは例えば、
スカイリムがニンテンドースイッチ向けに移植開発する際、
当然開発用の実機というものが必要になる訳です。

ちなみにこの開発用の実機は
とんでもない値段になっています。

ましてや新規ハードの開発用なんて・・・・機密的な面でもとんでもないですw

 

僕は某開発用ハードのコントローラーを最初に持った時
尋常じゃない量の手汗が出ましたw

 

さて、ではどういうことなのかの続きを。

 

割り当てをするときに、
単にボタンをそれらしく割り当てても必ずエラーが起きます。
ハングが発生し、進行不能となる訳です。

それはなぜか?というと、
もうコントローラーのボタンは単に入力信号を送る突起ではないということですね。

つまりPS4のコントローラーにはPSボタンがありますが、
ゲーム中それを押したらホーム画面に遷移します。

それはスイッチではどうなのか・・・というと・・・

 

ええーっと・・・・

つまり、それはハードのシステムとも関わるのでどうなのか・・・

 

という風にハードのシステムに直結したりするわけですね。

つまり、そうなると移植作品は
スイッチのハード面も考慮して割り当てなどを行います。

 

そこでVR機能が搭載されていることも、
恐らく最初から分かることなのではないでしょうか・・・!

 

ローンチタイトルにはVR機能が搭載されていることも、
考慮しての開発を依頼する・・・
もちろんVR対応じゃないソフトだとしても。

 

そうなると、やはりまずは多くのメーカーで・・・ということではなく

 

VR対応を見越しての密接なコミュニケーションを図りたいというのが、
リスクと成果について考えそうなことでは・・・

 

つまり新規ハードの開発は
実はハードウェアメーカーだけでは完成しません。

 

ローンチタイトルの開発とともにハードのソフトウェアもアップデートしていきます。

 

なので、新規ハードの開発はローンチタイトルと共にあるんです。

 

ふう・・・めっちゃ長文で疲れてきた・・・ww

 

ちなみに必ずローンチタイトルの開発には、
ハードウェアにおいての仕様についての確認も行います。
それがソフトのデバッグをしながらなのか、
もしくはハードのみのシステムをデバッグするのか。
色々なやり方ががあるでしょう。

 

 

そこで今回の記事の結論を・・・

 

 

近いうちに・・・下手するとハード発売前に

 

VR対応ということが発表されるのではないでしょうか!?

 

 

やはりこれは相当ぶっとんだ結論ですねww

 

ですが、あくまでもこの記事の内容は全て

 

想像と妄想ですw

 

 

ではでは・・・

 

 

せまふぉ

【お絵かき】セマフォサンタ2016コレクション【ネタ】

こんばんは!セマフォです!

 

 

クリスマスですが、いかがお過ごしでしょうか?

僕はクリスマス数日前から、

「Twitterとか屋根裏に登場したら・・・あいつやっぱり非リア充だ!くくく・・・」

とかになるかなあ、という、
得意の自意識過剰具合がさく裂しましたが、
やはりリア充装って顔出さないのはダサいし、さぶいので、
きちんとTwitterに色々投稿していました。

 

クリスマスイブとクリスマスにおいて、

 

僕はTwitterで「セマフォサンタ」というハッシュタグをつけて、
お得意の超下手くそ(なんじゃそりゃ)のイラストと四コマ漫画を少々アップしていましたw

 

今回の投稿はそれらをまとめていくつか載せたいと思いますw

 

 

 

 

・・・・

 

なんという低画力!!w

 

なんかマザーっぽい感じにしたかったのに!!w

 

お次のTwitterにて投稿した四コマは・・・

 

 

いやあ、これをアップするとき、
ちゃんと意味は通じているだろうか?
とか考えてニヤニヤしていましたw

 

僕はこれまでの動画もすべてそうなんですが、
基本僕が描いてて笑えるものしか出していないというか、
結局「これ、すごい下らないでしょう?でも僕これ笑っちゃうんですw」
ってやつしか出していないんで、
この四コマとかも自分ではめっちゃ好きなんですww

なので、これを見た人が最初から全員笑ってくれるとは、
一ミリも思っていないし、期待していないんですw

でも!
たまーに、いいね!とかつくと、

「あれ?面白いって思ってくれているのかな」

とか思って嬉しくなるんですねーw

 

僕の動画とかも全く同じ感じですね。

 

なので、その代わり僕が、
自分で笑えない動画はいつまで経っても世に出ないという、
変な縛りがありますが・・・ww

 

つまり、そういう風に実はセマフォは面白いのかも?
って思ってもらえるような人物になりたいですねw

 

では最後にさらに何枚かのお絵かきをお届けして、
今回の記事を終わります。

 

 

 

ちなみに先日・・・

 

初のライブ放送をやりましたが・・・

 

うーん、やっぱり性に合わないですねw

 

もっと、良いやり方があればいいのですが・・・

 

もし仮に次があったとしてもこっそり放送になると思いますw

 

ではでは。

 

 

せまふぉ

プレアジ、その後。

プレアジ キャンセル 運営とのすれ違い

こんにちはセマフォです。

 

 

先日、屋根裏部屋にてお伝えした「プレアジ騒動」なのですが、

その後メールでの回答がきました。

 

プレアジ キャンセル の状況を軽くおさらい

 

・プレアジにてPSN北米カードをVプリカで購入しようとしていた。

・プレアジでVプリカを使うと残高は引かれるがコードは発行されない。というエラー発生。

・その事態を当時プレアジも把握しておらず、支払われている事実を知らなかった。

・メールでのカスタマーサービスとのやり取りでセマフォキレる。

・その後、メールで「特別に認証スピードが上がる」というURLを送ってくれた。

・そのURLにてPSNカードを購入しようとすると再び同じ現象が発生。(ここまでで一万二千円ロストw)

・これはやばい、とVプリカのオペレータと相談。キャンセルを決行。

・プレアジにキャンセル申し立てる。

・プレアジはキャンセルを認証。注文データ自体を消す。

・セマフォ不安。(データ消したけどそれは証拠も消えたことにもなる)

・再びプレアジに返金の日程を聞く

 

前回まではそういう流れだった

 

上記するとそんな感じなのですが、
実はプレアジ側の担当も入れ代わり立ち代わりだったので、
話が全然前に進まずにそれが一番大変でした。

 

そして、「返金について」

 

聞いてみた結果、メールで返事がきました。

下記メールの一部です。


 

Dear Customer,

The transaction appeared on your account is due to authorization only. I
already contacted our Accounting Team to release the held funds and I will
monitor your case.


 

プレアジもやはり想定外の自体であったそうで、
現在も僕のデータをもとに「アカウンティングチーム」で検証を行っているそうです。
ちょっとこの場合の「release」のニュアンスが微妙に掴めないのですが、
希望的考察からすると、「僕が支払った金額の返金」と捉えたいです。
(fundsは資金などの意)

それ以降は直訳で申し訳ないのですが、
それで「もし特別なアップデートがあったら認証コード通知しますよ。
あなたはそれをクレジットカードのプロバイダにチェックするかもですよー」

とのことです。

いやいや!もしアップデートあったら送るってどういうことwww

 

アップデートしてよ!というかそれがなくても補償に動いてくださいww

それで認証コードってなんぞや・・・。
(Vプリカさんが言っていた取り消しコードのことかな)

 

 

つまり、プレアジはとりあえず、
今回の事態の解決はしようとしている、みたいです・・・。

 

けど、この事態が発生してもすぐに返金しようと動いてくれるわけではなかったです。

 

 

果たして僕のお金の行方は・・・?

 

 

 

ということで、ひとまずはプレアジ騒動は落ち着きました。

 

あとは、今後のプレアジのVプリカ使用の場合のシステムの改善と

キャンセルした僕の商品の返金を待つ、といった感じです。

 

 

 

ちなみに!!

 

その後PSNカードはAmazonで無事購入できましたので、

予定通りARKの情報をアップしますよー!

 

 

ではでは・・・

 

 

 

せまほ

 

Semapho のTwitter