『7Days to Die』 屋根裏部屋に解説動画を掲載して頂ける実況主さまを募集中

7Days to Die セマフォの屋根裏部屋に解説やプレイ動画を掲載しませんか?

 

7Days to Die 日本のプレイヤーの役に立つコンテンツを一緒に作りませんか。

『7Days to Die』は弊誌において、非常に人気のあるコンテンツです。『Dead by Daylight』などのタイトルの解説記事において、これまで度々、ゲーム実況主の方をお招きして、記事を執筆してきました。それら記事のほとんどはGoogleで検索した際にトップページに表示されており、記事に掲載した動画の再生回数は増加しています。

・You Tube外から動画を再生しても広告は流れるし、再生回数としても計上される!
・WEB経由で再生されても、You Tube内の表示順位は上がっていく。
・ゲーム分野以外では、ウェブとYou Tubeの組み合わせによる効果が注目され、多くのブロガーが取り入れている。

本企画は目的は読者(プレイヤー)にとって有益な情報を、「記事」と「動画」を組み合わせることで分かりやすく提供することにあります。そこで、弊誌では『7Days to Die』の「α17」解説動画やプレイ動画を記事に掲載したいと考えております。

・説明が長く動画では紹介し切れなかった内容も、記事ならキチンと伝えられる。
・動画の内容からさらに掘り下げた内容も記事なら紹介できる。

そこで、『7Days to Die』の動画を弊誌に掲載していただける方を募集します。現在、You Tubeに動画をアップロードしていない方でも、十分のPRできると思われます。以下の記事は本企画の参考にしていただければ幸いです。

以下、応募に関する条件です。

■募集における条件など

・20歳以上。

・礼儀やマナーを備えていること。
→「挨拶」や「お礼」が言えることは重要な条件である。
→記事の情報を口外しないなどの常識を備えていること。
→返信をキチンとできる。


・通話ができること。
→『Discord』を用いて連絡をしていく。

・これから動画投稿をはじめる方にこそおススメ
→声アリの実況が恥ずかしい方は、テキストのみの動画でもOK!
→自分なりの遊び方を表現したいという方OK!

・決まり事を守れること。

以上の条件を守れる方はセマフォの屋根裏部屋のTwitterのダイレクトメッセージまでご連絡をお願いいたします。。また、「ご用件」、「お名前」、「You Tubeチャンネルのリンク」、「本文」を忘れずに送信お願いします。これから、You Tubeに動画投稿をはじめる方は「投稿予定日」などの情報を教えてください。

記事のシェアはこちら

ライター/Semapho Twitterはこちら

 

Steam 秋のセールは『7Days to Die』がマスト?その理由はこちら

Steam 秋のセールは7Days to Dieがマスト?

 

α17 が到来!さらに64%OFFになった『7Days to Die』がお買い得

オープンワールドゾンビサバイバル『7Days to Die』が現在注目を集めている。新たなバージョンとなる、”α17”のエクスペリメンタル(体験版)がリリースされ、新仕様や追加要素を楽しんでいるプレイヤーが増えている。さらに、現在実施されている、Steamオータムセールによって、64%OFFと非常にお買い得になっている。

様々な動作のブラッシュアップから、乗り物の追加、ゾンビのビジュアルのブラッシュアップが行われている本バージョンは、今後も開発が進められるため、すでに遊びつくしたプレイヤーにも新鮮なゲーム体験が得られると思われる。 

 

 

記事のシェアはこちら

ライター/Semapho Twitterはこちら

7Days Walker 動画実況主と伝える7Days to Dieのディープな情報誌

7Days Walker 7Days to Die のディープな情報誌

 

7Days Walker とは

7Days Walkerとは、『7Days to Die』の攻略、建築、作物の栽培などあらゆる情報を動画配信主、実況主と協力体制を築き、ディープにお伝えする情報ページである。7Days Walkerには通常の『7Days to Die』から『Starvation Mod』などを含む多くのプレイヤーへ向けた記事を掲載していく。

「水の注ぎ方」と「段々滝」をテーマに建築要素の楽しさを伝える 6/19 NEW!!

動画配信主「めるしーげーむず」に訊く「水の注ぎ方」と「段々滝」の作り方。『7Days to Die』の建築要素にフォーカスした内容となっており、ゾンビを撃退するだけではない幅広い楽しみ方を紹介している記事となっている。

7Days WalkerのTOP画像やアートワークを募集中!

「7Days Walker」ではこの記事のトップや記事中、ボトムエリアなどを彩るアートワークを募集しています。

屋根裏部屋のゲームニュースはこちらから

 

 

 

7Days to Die 段々滝の作り方から「水の注ぎ方」のコツを覚える

7Days to Die 水 の注ぎ方のコツは「段々滝の作り方」から学べる

 

7Days to Die 水 を注げば「滝」も作れる – 7Days Walker

動画配信主と協力体制を築きディープな『7Days to Die』情報をお伝えする「7Days Walker」の第一弾のテーマは「水の注ぎ方」と「段々滝」である。そして、これら情報については動画配信主の「めるしーげーむず」本人の「動画」と「解説」を基に紹介していく。また、記事の最後にはこれら情報をさらに整理するために本人へ質問を行っている。

7Days to Die 水

まず、水を注ぐとは?テーマ紹介

『7Days to Die』には7日に一度、大量のゾンビがプレイヤーへ押し寄せてくる「フェラルホード」というメインイベントが存在する。その押し寄せて来るゾンビを寄せ付けないような拠点の耐久力を維持したり、武器、物資の充実を図るというのがゲームのメインテーマであるのだが、それだけにしておくのはもったいないほどに建築要素が豊富で、植生の面白さがあり、大きな農園を築くことだって可能なのだ。

今回の「水を注ぐ」というテーマは「建築要素」にフォーカスした内容となる。つまり、自分の好きな建物や風景を築く際に必要な水の取り扱い方と、そこにある楽しさについて今回の記事で紹介していくことになる。

例えば、水の注ぎ方を知ることで「銭湯」のような施設が作れるかも知れないし、生活用水を運ぶためのの「水路」を作ることもできるだろう。今回はこちらの動画を基にそれら情報をお伝えしていく。

先述したが動画では「段々滝」を作っており、さらに風情があるように周りに階段や手すりを建築している。まず、『7Days to Die』における水の性質について紹介すると「段差がある場所」に水の流れが生じることになる。例えば水も1ブロック扱いなので、階段のような場所に水を注ぐと一段目と二段目の境目に流れが起こるということだ。

しかし、これらはあくまで基本的なことであるため、多くの例外が発生することもある。同じ高さの地面であってもいくつか水を注いでいる最中に予期せぬ動きが発生することもある。例えば、すでに水を注いだ場所にもう一度、水を注ぐとそこだけ山なりになり流れを引き起こすこともある。また、整地しているつもりであってもどこか1か所整地できていない場合、流れが起こることもある。

もし、水を注いで綺麗な水面にしたい場合最も簡単な方法は「整地を行い」、「水を高さ1ブロック分」注ぐことである。今回の「段々滝」もそれらセオリーを基にした水の注ぎ方になっている。そして、出来上がりに関しては次項のような知識を知ることも面白いだろう。

「土」の性質を持つブロックと積み上げやすいブロック

『7Days to Die』の水の性質は時に不思議なこともあり、作ろうと思えばあちこちに流れが巻き起こる奇妙な池だってできる。しかし、「段々滝」のように想定した水の流れを作りたい場合もある。それは上から下へ綺麗に流れ落ちるため、水を注ぐ前の土台は数ブロック分の高低差を設けている。

以下は「段々滝」を製作しているシーンからの動画だ。

まず、冒頭から述べておきたいことは動画で使っているブロックの一部が「土」の性質を持っていることである。特に景観にこだわりがないプレイヤーの場合、ウッドフレームのような積み上げやすいブロックから練習を始めても良いだろう。例えばウッドフレームの場合、真四角であり、見た目にも積み上げやすい性質を持っているのが分かる。しかし、「土」の場合、一列だけではウッドフレームのように幅のあるオブジェクトとはならない。いくつか並べ、積み重ねることでその性質が分かってくるはずだ。もちろん、動画では景観も含めた”癒し”を演出するために、敢えて「土」の性質を持っているブロックを選択している。

水を受ける底側(滝つぼ)の方にも注目して欲しい。これらは流れてくる滝の幅よりも広く、ある程度の面積を持っていることが重要になる。なぜなら、滝の幅の方が広い場合水が溢れ出てしまったり、思わぬ動きをした場合の修正が困難になる。また、見た目にも滝つぼ側が大きい方が美しいだろう。

次のページでは水を実際に注ぎ、流れを管理する方法について紹介していく。

7 Days to Die 建築 だけではない遊びを提案。現在準備中。

7 Days to Die 建築以外の遊び方提案

 

記事の大幅な編集を行いました(2017/8/24)

こんにちはセマフォです。

この記事は7Days to Dieの自由度を生かした
建築以外の楽しみ方を提案する記事です。
公開当時のものに編集を加えました。
それにより、記事のレイアウトや内容を見やすくしました。
またその後の関連記事のリンクを付けてることで、
さらにまとめて情報を確認することができるようになりました。

・7Days to Die アップデート情報

【その他タイトルの情報】
・ARK Survival Evolved アップデート情報
・Dead by Daylight アップデート情報

・Survive the Nights 攻略徹底サポート情報

7 Days to Die 建築 以外の遊び方

7 Days to Dieと言えば、
クラフト系ゲーム好きの方なら
知っていることも多いのではないかと思います。

リアルマイクラ、サバイバルクラフトなどなど
色々な呼び方をされています。

まさにその通りだと思います。

さて今回のテーマはそんな7daysの遊び方について。

 

建築 だけではない遊び方を提案

 

まず、7Daysは本当に建築だ楽しくて色々なブロックがあるので、
自由度が高いですよね。

さらにマイクラと違うところを挙げるとするならば、
やはりリアルなグラフィックですね。

以前のアップデートでは遠くの景色が見えるようになったり、
とても面白い追加要素ができたと思っています。
僕は建築やサバイバルというものも、
非常に面白いし、ゲーム本来の楽しみ方だと思います。

しかし、せっかく色々ブロックが積めて、
オンラインマルチができるならフレンドさんと
カスタムルールで遊んでみるのはいかがでしょうか?

カスタムルール、とは
カスタムゲーム、カスタムマッチなど色々な言い方がありますが、

つまり、オリジナルゲームのことです。

 

すでにそういう遊び方をされている人も多いでしょう。

 

ですが、僕の思うにカスタムする際に
最も気を付けなければいけないことは
ゲームシステムに依存した形でルールを作ることだと思います。

例えば鬼ごっこのような遊びで
石斧で殴られたらステージの外に行ってね……という
決まりがあったとしたら、
僕はそれは時にルールが破たんする可能性があると思っています。

なぜなら、それらはプレイヤーのモラルに
委ねられている部分が多いからです。

まず、石斧が当たった、というのは逃げている方も必死なので
判定に気付くかどうか、
そして当たったら自分でステージの外に行くのは、
かなりプレイヤーモラル任せなので

こういう場合
僕ならばステージの外にベッドを設置しておいて、
プレイヤーはキルされたら、
そこにリスポーンする。というルールにすると思います。

これなら、挙動がシンプルかつゲームシステムに則ってますよね。

また下の記事では 7 Days to Dieで行う人狼ゲームについて
当サイトなりの一つの提案を用意していますので、
どうぞ興味がある方はよろしくお願いします。

 

セマフォのTwitterはこちら

ゾンビサバイバルゲーム インタビューなど