Survive The Nights Union Point Power 制圧完了!

Survive The Nights Union Point Power

 

Survive The Nights Union Point Power 制圧

どうもセマフォです。
年も明けすっかり正月っぽいフワフワした空気がなくなり安心しました。
あのフワフワした感覚を頭の回転を鈍くするので苦手なんです。

ということで、
通常運転でSurvive the Nightsを先日プレイし、
ワールドの中で最も大きい施設である
Union Point Powerの探索を行ってきました。

・Survive the Nights 公式サイト
・Survive the Nights フォーラム

Survive the Nights Union Point Power

Union Point Powerってなんだ?

まだ内部の機能は未実装なのですが、
恐らく将来的には周囲のエリアの電源を復旧させたり、
それらの部品が多く眠っている施設になるでしょう。

つまり、Union Point Powerをはじめ、
各エリアにある電力施設は重要なポイントになるということです。

現在のUnion Point Power

この記事を書いている現在のバージョン 0.1.1段階で、
Union Point Powerは内部にゾンビが多くいます。
さらに、0.2.0になると昼間のゾンビのスポーンについても
いくつかの変化があるようで、
建物内部に湧くことが増える可能性があります。

現在のUnion Point Powerでも
内部には10体から20体(夜間ではそれ以上?)のゾンビが溢れています。

先日、管理人セマフォが立ち上げた
Survive the Nights Discord 日本人コミュニティの一員と
そのUnion Point Power制圧に向かい成功しました。

内部は非常に広く、
大きな発電機の陰から数体のゾンビが出てくるため、
周囲の警戒と強力な武器が必要となるでしょう。

実際に僕はコミュニティの方から
Clinchesterなるライフルと大量の弾丸をもらって
Union Point Powerの制圧に挑みました。

内部はどうだったか?詳細

Union Point Powerの内部は現状、
全部で3つのフロアに分かれており、
二階部分は天井まで吹き抜けになっています。

三階フロアA-三階フロアB

二階フロア

一階フロア

という感じです。
三階フロアAからBは繋がっていません。
そのため二階フロアの両端から、
AとBに向かうのですが、
三階部分には特に探索できるものはありませんでした。

一階部分と二階部分には、
それぞれコンテナや箱など探索可能なものがあり、
中からライフルの銃弾や、ガーゼなどの物資を入手しました。

他にも発電機や送電に関する部品も発見することができました。
今後、それらに関する部品を
入手するためのスポットになり得る可能性があるでしょう。

現在、その際の動画の編集を行っています。
また、再度探索しに行く際には、
内部のスクリーンショットをこの記事に貼りたいと思うので、
ちょこちょこチェックして頂けると嬉しいです。

よろしくお願いします。

Survive the Nights 関連情報はこちら

 

 

Survive The Nights 『※これはゲーム中の画像です』

Survive The Nights 風景 ※これはゲーム中の画像です。

 

Survive The Nights 風景 が綺麗である

Survive The Nightsと屋根裏部屋

どうも、セマフォです。
Survive The Nightsの開発インタビューや、
攻略情報、アップデート情報を取り扱っています。

また、日本人同士で情報交換やパーティーのお誘いなど
交流がしやすいように
Survive The Nightsの日本コミュニティのDiscordを管理しています。

このコミュニティでは、
ゲームがまだプレアルファ版ということもあって、
バグ報告や要望を出せるように働きかけていることもあります。

・Survive The Nights 開発インタビュー
・Survive The Nights 攻略情報
・Survive The Nights アップデート情報

風景について

Survive The Nightsの風景は非常に綺麗です。
太陽光の差し込みや木々を含めた景色は
現実の豊かな自然を収めた写真のように美しいのです。

僕のTwitterでは度々、
『スクリーンショット遊び』のようなものをアップしています。
その中には STN も含まれており、
中でも最近は一枚の写真を様々なパターンで画像加工し、
インスタグラムに投稿されているような写真風にするというものです。

実際の写真は下の通りです。

Survive The Nights 風景

これは未加工のゲーム中の画像です。
これを基にいくつかの加工した画像がこちらです。

Survive The Nights 風景

 

 

 

このように、同じ写真を加工しただけで
ガラッと雰囲気が変化して非常に面白くなります。

ゲームにおいてスクリーンショットを撮ることが、
現実において一眼レフなどで風景を撮ることと同様に、
一つの趣味になり得るくらいにとても面白いので最近、ハマっています。

ライター/Semapho

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Survive the Nights いよいよ、Backer向けリリース!

Survive the Nights α版 に向けて

 

Survive the Nights α版 へ……!その前に。

Survive the Nights の アルファ版 リリースについて
「まだなのか……?」というお声を頂くことが増えました。
というのも、
僕はSurvive the NightsのBackerの
制作チームへインタビューを行っていたり、
開発チーム支援をするBackerであるため、
いくつかのフィードバックを頂くことがあるのです。

・Survive The Nights 制作チーム インタビュー 

・Survive The Nights オフィシャルサイト
・Survive The Nights Steamストア

アルファ版 つまり アーリーアクセス版の
リリース時期について現在分かっている段階で
お伝えできれば、と思っています。

まず、アーリーアクセス版リリースは、
そこまで遠くない、と思っています。

それは、日本時間12月8日、
Survive the Nights 開発チーム a2z(interactive)から
『明日、Steam承認が行われる予定』という
Backer向けのローンチの直前であるアナウンスがありました。

また、当サイトでは
STN 攻略情報 や アップデート情報 も取り扱っています。
ぜひ、ご利用くださいませ。

・Survive the Nights 攻略情報 はこちら
・Survive The Nights アップデート情報 はこちら
・Survive The Nights マップ 一覧はこちら

セマフォの屋根裏部屋 Survive the Nights

Backer向け リリース って?

Backer向けリリースとは、
プレアルファ版(Pre-alpha Version)のリリースのことです。
まだα版に達していないバージョンのことで、
一般リリースするために
ユーザー目線でゲームシステムの
ブラッシュアップを行えるように、
一部のユーザーを招待して意見を出してもらう、という感じです。

a2z(interacitive)というチームが
Survive the Nights を開発するにあたり、
Kickstarter で開発資金を集めたのですが、
Kickstarter ではその寄付をした人を『Backer』と呼ぶのです。

寄付すること、資金提供することを
バックする、という風に日本語版サイトでも表記されています。

また、開発チームは、
Humble Storeでプレオーダーした人を
『Humble Backer』と呼んでおり、
Kickstarter Backer と同様にプレイできます。
(β版 プレイはどうなるか未定です)

■Backer向けリリース をする理由

開発チームは小規模のチームなので
テスター、デバッガーを雇うほどでもなければ、
そこに費やす時間も節約したい、というのが本音です。
これはSteamストアにおける
どのインディーゲーム開発も同じです。

そのため『アーリーアクセス』という
プレイヤーに遊んでもらいつつ、
意見、所感、要望を出してもらうための期間が
インディ開発にとっては現実的であると言えます。

じゃあ、α版リリースはいつ?

α版リリースに関しては明言されていませんが、
これに関してSurvive The NightsのDiscordでも
モデレーターの方々が予想やいくつかの可能性を発言しています。

そのため、あくまでも可能性として理解して頂きたく思います。

元々、開発チームは
Backer向けリリースだとしても
「遊べるゲームじゃなきゃリリースはしない」と
徹底的に貫いてきたチームなのです。

そのため、現在まで
Backer向けリリースが遅れていることもありますが、
つまり先日のアップデートで
α版としていくつか遊べる段階に迫っていると思われます。

もちろん、まだα版に達するまでに
サーバーの負荷テストも含めて、
超えなければいけないハードルはありますが、
Backerが意見や要望を出せる程度にプレイできる、という
見方が最も現実的であるでしょう。

そういったことから
モデレーターの中では
「数週間ほどで一般リリースされるのでは?」や
「長くダラダラプレイして一般リリースを伸ばす必要はない」という
Backerリリース期間を短めに設定している、見方もあります。

ただし、重要なのは、
先日の記事でも書いたように
開発チームは規模が小さく、STNが初めての開発ゲームです。
(大事なことを伝えている記事なのでこちらからどうぞ)

そのため、予想外のことや
困難な局面は必ず出てくると思われます。
これは我々プレイヤーが感じない部分で
これまでたくさんあったことが予想されます。

そのため、上記の意見も現実的でありながら、
開発はゆっくりながら着実に進めていることも
理解していくことが大事なように思います。

Survive The Nightsがリリースされた後、
セマフォの屋根裏部屋 では
情報や動画をアップして参りますので、
YouTubeチャンネルもチェックしてくださると嬉しいです。

YouTube チャンネル はこちら

その他 おすすめ記事はこちら

 

 

 

Survive The Nights 発売日

Survive The Nights 発売日 と 情報

 

・Survive the Nights 攻略情報TOP
・Survive the Nights アップデート情報

Survive The Nights 発売日

Survive The Nightsの発売日はいつ?
Survive The Nights 発売はまだですか?

という疑問、質問をTwitterのDMで頂くことが
先々月くらいからちょこちょこあります。

というのも、
一時、Survive The Nightsの制作チーム
a2z(interactive)から夏ごろ(8月)リリース予定、という
アナウンスがあったので、
最新情報をキャッチできていない方から
そういった不満があるのだと思われます。

現在、じゃあどうなっているの?というと、
Backer向けリリースがもう間近、という状況です。

現在、12月6日。
日本時間で今週末から来週はじめには
Backer はプレイできている、と思っています。

Backer、というのは支援者のことであり
言葉の由来としては、
Survive The Nightsは元々 クラウドファンディングの
Kickstarter から始まったものなので、
Kickstarterにおける支援者を意味するBackerから来ています。

・Survive The Nights オフィシャルサイト
・Survive The Nights Steamストア

リリースが送れた理由

遅れたのはなんで?
もう冬だけど……!

そうですよね。
これに関しては a2z(interactive) の
開発チーム事情と、ゲーマー魂が関係します。

まず、第一に開発チームは、
今作が初めて制作するゲームです。
ベテランスタッフが少なく、
数年かけて少しずつ開発してきました。

そのため彼らも手探りで開発していることが理由の一つです。
そして彼らもこれには言い訳はせずに、
謝罪に加えてスケジュール、工程を公開しています。

恐らく当サイト、セマフォの屋根裏部屋による
開発チーム 独自 インタビュー や
他のウェブサイト様がSurvive The Nightsの情報を
2017年にアップしたことから
2017年(もしくは2016年頃)から開発している、
というイメージを持たれがちですが、
実は2012年にコンセプトを打ち立ててからずっと開発しています。

■Survive The Nights 開発チームインタビュー

それに加えて、
彼らは非常にこだわってゲーム制作をしていることも
遅れた大きな理由でしょう。

彼らは常々「プレイできないゲームはリリースしない」と
説明を繰り返してきました。
そのためある段階まで開発を持っていくことが
彼らにとってユーザーへの真摯な対応なのでしょう。

ただし、ゲームはまだα版にも達していない
Pre alpha 版です。
もちろん不具合や改善点はまだまだ多くあることが予想できます。

それらを開発の支援している
Backerを通じて不具合の報告、
ゲームのブラッシュアップなどで
より良いものにしていこう!というのが

Backer向けリリース、ということになります。



ゲームの詳細情報

Survive The Nightsと言えば……。

ゾンビサバイバル オープンワールド などなど
基本的なゲームコンセプトは何となくあると思われます。

しかし、なぜここまで注目されているのか。

それは『リアルなサバイバル』があるからです。

恐らく、 STN がBackerの心を掴んでいる
ほとんどの理由がそのアプローチによるものです。

そのリアルなサバイバル要素をいくつか下記しましょう。

・クラフトがリアル

クラフトは物を作ることです。
ファンタジー をテーマにしたもの
近未来 をテーマにしたもの
様々なゲームにクラフト要素があります。

STN のクラフトは、
材料と作り方が非常に斬新かつリアルです。

例えば、
斧を作る場合、
従来のクラフトゲームでは、
石 と 木 を集めてそれを組み合わせたりします。

Survive The Nights では、
「それで木を切断するのは困難じゃないか」というように
そういったクラフト方法は現在のところ提案されていません。

※現在、開発中なので変更点は出ることが予想される。

Wood Axeを作るには
Axe Head が必要ですが、
Axe Head は鉄で出来ています。
しかし、ゾンビが迫っている世界で
鋳造から始めるのは現実的ではない、という
アプローチからクラフトができないアイテムなのです。
(現段階の情報)

つまり、ツール一つでも
非常に貴重なアイテムであるという
そこも非常にリアルなものであるということです。

・車の運用法がリアル

Survive the Nights には 車両 が登場することが
トレーラー でもアナウンスされています。

荷台のあるトラックやキャンピングカーのような
大きな 車 があるのですが、
それについての運用法が非常に面白いのです。

まず、トレーラーには、
ハンティングした鹿を荷台に積み込むシーンがあります。
これについて重要なゲーム性が隠れているのです。

Survive the Nightsでは、
プレイヤー自身が持ち歩けるアイテムの数も
現実的な量であることが予想されます。
他にもバッグに斧、ハンマー、鹿まるまる一頭など、
超次元的な詰め込みができないことが予想されます。

これは以前に、
管理人セマフォが出張ライティングした
Movie♡Gamerさんの記事でも紹介しています。

・Movie♡Gamer Survive the Nights 連載記事

そういった事情から、
車でアイテムや大きなものを運ぶというのが
非常に大事になってくるのです。

つまり、STNにおいて車というのは、
単に移動手段という見方ではなく、
運搬においても重要な位置づけであり、
ある意味ライフラインに密接に関わっているのです。

Survive the Nights Backerがプレイできる瞬間が近づいています。
Steamの全体へのリリースにも早い段階で繋げられるように
働きかけていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

ライター/Semapho

 

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Survive the Nights リリース前情報 『サーバーはレンタルできる?』ect…

Survive the Nights 発売 間近なのでさらなる情報を公開

 

当サイトからお知らせ

Survive the Nightsの攻略記事を更新始めました。
当サイトは制作チームよりオープンになっているメディアから、
情報を日本に伝えることの確認を取り、記事にしています。

これまでの動画、写真、オフィシャルサイトから
情報を日本語化することで最速の攻略情報を掲載しています。

・Survive the Nights攻略徹底サポート情報

【その他タイトル】
・Dead by Daylight アップデート情報
・ARK Survival Evolved アップデート情報
・7Days to Die アップデート情報

Survive the Nights 発売 にあたり

こんにちはセマフォです。
当サイト『セマフォの屋根裏部屋』では、
現在、日本でも発売が注目されている、ゾンビサバイバルゲーム
『Survive the Nights』の制作スタッフに
独自インタビューを行いました。

 

このインタビューではシステムについても、
かなり詳細に記述していますので、
発売を目前としたSurvive the Nightsの情報を知りたい場合、
読むことをおすすめします!

さらに今回の記事では、
上のリンクの記事では書いていない、
プレイスタイルやプレイ環境についての紹介をしていきます。

 

最低、推奨スペックについて

最低スペック:

Windows
OS: Windows 7 64bit
Processor: 2ghz
Video: nVidia GTX 660/AMD HD7870 or higher
Memory: 6 GB RAM
DirectX: DirextX Version 9.0
Hard Drive: 10 GB available space
Other: Broadband connection

Mac
OS: OSX Lion 10.7
Processor: 2ghz
Memory: 8GB RAM
Hard Drive: 10GB available space
Other: Broadband Connection

推奨スペック:

Windows
OS: Windows 10 64bit
Processor: 3ghz
Video: nVidia GTX 1060/AMD Radeon RX 480
Memory: 8 GB RAM
DirectX: DirectX Version 11
Hard Drive: 10GB available space
Other: Broadband connection

Mac
OS: OSX Sierra
Processor: 3ghz
Memory: 8GB RAM
Hard Drive: 10GB available space
Other: Broadband Connection

 

プロセッサはそこまで高性能なものを要求されていませんが、
グラフィックボードはやはり現行のゲームと同様に、
ある程度高性能を求められています。

というのも、Survive the Nightsは
かなり綺麗なグラフィックでサバイバルを描いているため、
それ相応の処理が求められることでしょう。

 

シングルプレイ について

現在、制作の公式発表では
シングルプレイは用意していない、とのことです。

もし、シングルプレイや友達と遊びたい場合は
サーバーのレンタルが出来るそうです。

つまり、サーバーをレンタルすれば、
そのサーバーはそのプレイヤーが管理するものなので、
他プレイヤーが勝手に入ることはできません。

そのことから、シングルプレイやフレンドとのプレイも可能となります。

 

昼夜のサイクルはどのくらいの時間?

リアルタイムで、
日中30分、夜間30分となっています。

これらはデフォルトの設定なので、
サーバーオーナーはこれらを変更することができます。

 

STN ってたまに見かけるけどどういう意味?

STNとは公式が時々使う言葉なのですが、
Survive The Nights の頭文字を取って、
S T N となっています。

他にも『ASAP』という言葉がありますが、
これは『出来るだけ早く』という意味です。

他にも分からないことがあればコメントください。

 

STNのゾンビってどんな感じ?

実際に戦闘を行っている動画は現段階で出ていないのですが、
公式の説明によると、
「動きが遅く、間抜けだがパワフルで脅威的」とのことです。

この説明からすると、
Survive the Nightsに登場するゾンビは
いきなり走り出すなどはせずに、
プレイヤーを本能的に追いかける危険な存在だと思われます。

また、公式では
「準備が出来ていないプレイヤーをすぐにキルする」とのこと。

つまり、準備不足や判断を誤ると危険が迫ってくるようです。

 

PvPってどういう風に導入されているの?

もちろん、STNにはPvP要素が十分に含まれているものと思われます。
それに、そういう状況も出てくるでしょう。

しかし、インタビュー記事でも記述しているように、
なぜ「PvPメインにならない」という仕組みなのか。

それはこのSurvive the Nightsというゲームが、
現実のサバイバルに基づいているからです。

具体的にどんな仕組みでPvPが起こりにくいのか、というと、
STNにはメンタルヘルスが関わってきます。

人間をキルすれば、精神に異常をきたすようになっています。
もちろん、どの程度で限界がくるのかや、
どんなバッドステータスなのかというのは分かりませんが、
人間を倒すことはプレイヤーにとっても痛手となります。

この状況を分かりやすく理解するためには、
ドラマ 『ウォーキングデッド』を見ると早いかも知れません。

ただし、重要なのは
「Survive the NightsにはPvPが発生しない」ということではなく
人間やプレイヤーをキルすることにリスクがあるという、
現実的な「業」を背負う必要がります。

それはシステムでPvPを否定しているのではなく、
あくまでゾンビがいることで過酷なサバイバルとなり、
それによって、対峙したプレイヤーとどう接するのかという
『本当の選択』の意識させるため
メンタルヘルスシステムの取り入れだと解釈しています。

 

キャラクターカスタマイズについて

キャラクターカスタマイズ要素はいくつか実装予定です。

女性キャラクターや、
服装や容姿などのカスタマイズは、
初期のリリースバージョンでは実装しないとされていますが、
その後実装されるという予定があるようです。

 

Survive the Nights 興味のある方はコメント欄へ

Survive the Nightsは実は多くの情報が発表されています。
そのため、当サイトでもそれらを紹介していますが、
もし、興味がある方はどんなことを知りたいのか、コメントをください。

分かる範囲でお答えします。

それではまた。

 

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