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Dead by Daylight アップデート情報 ページ2

 

※ページ1(最新アップデート情報はこちら)

Ver.2.0.0 ライブサーバーへ本日スタート  6/12 NEW!!

本日、Ver.2.0.0がスタートする。現地時間の19:30 (EST)からの予定である。また、PTB期間中に続いていたネットワークエラーについても修正が行われたが、もしまだ続く場合はSteamのサービスステータスの確認をして欲しいとのことだ。

そして、2周年を記念してこのような企画もアナウンスされている。

ver.2.0.0 リリース日が決定!PS4とXboxONEは……? 6/10 NEW!!

PC版のVer.2.0.0 が6月12日(現地時間)にリリースされることが分かった。日本では13日、となる予定だ。このVer.2.0.0は当然、コンソール版にもリリースされるのだが、現在その認証については今後数週間のうちに行われるようだ。コンソール版の認証が少しだけ長いのは、今回からのストアの仕様が変わるためと思われる

コンソール版にも下のリンクでお知らせしているPTB2.0.0のパッチがやってくるため、チェックしておいて損はないように思う。

PTB2.0.0B を翻訳して紹介 「クラウン」の調整など 6/8 NEW!!

『Dead by Daylight』Player Test Buildの新たなパッチノート「PTB2.0.0B」を日本語紹介。

『Dead by Daylight』CLUB メメント・モリ 企画始動! 6/7 NEW!!

『Dead by Daylight』配信主と協力体制を築き、上達を目指す全てのプレイヤーに向けたオムニバス形式の記事「CLUB メメント・モリ」第三弾を配信主に訊く「初心者向け チェイスのコツ」を掲載!

Patch 2.0.0A(PTB Patch note)調整とバグ修正 6/3 NEW!!

先日、PTB2.0に入ったアップデートについての情報はこちらから。グラフィック周りのバグ修正と「The CLOWN」のアドオンに関するバランス調整が主な内容であると思われる。また、クラッシュなどの重篤な不具合の修正も入っている。

 

新キラー「The CLOWN」はまだPS4、XboxONE来ないの? 5/31 NEW!!

『Dead by Daylight』新キラー「The CLOWN」が話題になっているが、PS4などコンソール版にはいつ来るのか?と気になっているプレイヤーも多いだろう。実はまだ「The CLOWN」は正式にローンチしている、という訳ではなさそうだ。今回のPTB2.0(つまりPatch2.0以降)の内容をテストする中で「The CLOWN」も配置している、と思われる。そのため、全プラットフォームで正式にアナウンスされる際はトレーラーなども発表されるものと予想される。

つまり、PTB2.0というのはPCプレイヤーで行わるため、時期が来ればPS4、XboxONEにも「The CLOWN」などが追加されるだろう。一つ予想する日として挙げられるのは2018年6月1日である。このタイミングでこれまでの非ライセンスキャラクターなどが無料でもアンロックできるようになる(虹色の欠片で)とされている。これは下のトピックで詳細を伝えているため、ぜひ確認してほしい。

その仕様変更が6月1日に来るということは、「The CLOWN」がコンソールに来る可能性もあると思われる。

※PTBとは……Player Test Buildの略。テストサーバーと同様、ライブサーバーへの本格的な導入の前に不具合や調整が必要な点などがないかプレイヤー目線で確認できる期間、またはそのバージョン名のことを指す。PC版においてはSteamライブラリ内において、『Dead by Daylight』を右クリック、プロパティ、ベータから「PTB」を選択するとダウンロードが始まる。コンソール版においてはPTBは用意されていない。

新キラー「The CLOWN」異形の道化師が君臨 5/31 NEW!!

『Dead by Daylight』は今後Patch2.0以降に向けて、最高のスタートを切ったと言える。多くのUI変更やストアの追加など魅力的かつ見やすいメニュー回りに驚いた。新キラー「The CLOWN」がPTB2.0に登場しているため、そちらの能力も紹介していこう。なお、パークの説明の際、レア度は画像のもので行う。レア度が高ければ当然、その効果は強くなっていく。

「THE AFTERPIECE TONIC」
M2ボタンを押し、離したタイミングで毒ガスの入ったボトルが飛んでいく。割れたボトルから染み出た毒ガスに当たると、生存者の視界はぼやけ、スピードがダウン、そして1.5秒間咳込んでしまう。プレイして確認したところ、5~10mほど飛距離があり、生存者の逃げ道を奪ったり、クリアリングのような用途で使うプレイヤーにも遭遇した。視界はしばらくすれば元に戻るが、スピードダウンの方が効果としては厳しかった。ハントレスに次ぐ遠距離攻撃の持ち主だが、直接負傷させるような効果はない。一度にボトルを4つまでストック可能、ハントレスの斧と違うのはロッカーに補充に行かなくても自ら精製できることにある。

PERK

「BAMBOOZLE」
窓枠飛び越えスピードを5%UPさせ、飛び越えた窓枠をエンティティで8秒間塞ぐ。一度に一つまでしか塞ぐことはできない。立ち回りの上手なプレイヤーは窓枠を利用するなど、得意な立ち回りがあるはずだが、それに制限をかけることが可能のほか、「THE AFTERPIECE TONIC」と組みわせることでさらに行動範囲を制限することもできるようだ。レアパークになると飛び越えスピードは15%UP、16秒間の間エンティティでふさぐことになる。

 

「COULROPHOBIA」
心音範囲内の生存者の治療速度を30%ダウンさせる。こちらも非常に厄介なPERKで、アドオンなどで対策するなどの工夫が必要かもしれない。レアパークになると治療速度は50%ダウンになるため、状況次第では心音範囲から逃れる必要もあるかもしれない。

 

「POP GOES THE WEASEL」
生存者をフックした後、30秒以内に発電機を破壊すると修理ゲージを15%減少させることができる。ちなみにレアパークになると25%減少のため、非常に強力であることが分かる。

 

新キラーは「The CLOWN」! 5/30 NEW!!

PTB2.0のパッチノートを全て日本語でお伝えした記事のリンクはすぐ下のトピックに貼っている通りだが、新キラーにも注目が集まっている。既にプレイした人もいるかもしれない。キラーの名前は「The CLOWN」のようだ。パークなどについては公式からの発表が行われた後に解説していこう。もし、スクリーンショットをお持ちの方がいればSemaphoのTwitterのDMに送信して頂ければ非常に助かる。確認次第そちらを翻訳してお伝えしよう。

なお、下記のPTB2.0には非常に重要な仕様変更やバグ修正などが詰まっている。

 

『Dead by Daylight』 PTB2.0 「重大な」仕様変更など 5/30 NEW!!

『Dead by Daylight』PTB2.0の内容は非常に盛りだくさんであり、パッチノートを全て日本語で伝えている。多くのバグ修正も含んでいるため、それらを確認して欲しい。

新たなフォーラムが誕生!フィードバックは今後、そちらへ 5/26 NEW!!

『Dead by Daylight』開発チームはプレイヤー側からフィードバックや様々な要望を提案できるフォーラムを新設したと発表した。現在もなお継続して取り組んでいるバランス調整などプレイヤー側からの意見を求めている。

新たなフォーラムはこちらから確認可能だ。

6月からの『重大な』仕様変更アナウンス内容をマルっと日本語でお伝え 5/25 NEW!!

2018年6月から非ライセンスキャラクターが無料でアンロック可能になるなど、多くの重要なアナウンス内容を全て日本語でお伝えする記事はこちら。

『Dead by Daylight』メインテーマをギターで奏でる映像公開 5/24 NEW!!

恐怖を高める『Dead by Daylight』のメインテーマの「Off the beaten track」が公開された。映像では焚火を前にギターを奏でる女性が映っている。ヒヤッとするようなその映像は短いものの、すでに多くの反響があるようだ。これに関しては左腕にグルリと墨を彫っていることから新たなサバイバーという期待の声も上がっている。そして、最後の不気味な霧のようなものはなんだろうか。続報が待たれるところだ。

トレーラーはこちらから

もし、『Dead by Daylight』新サバイバーや新キラーに関する動画を撮って、公開する場合下のトピックで記述している内容に興味はないだろうか。読んで頂けると幸いである。

『荒野行動』のNetEase Gamesと協力体制を整えていることが明らかに 5/17 NEW!!

『Dead by Daylight』開発 Behaviour Interactive が『荒野行動』のNetEase Gamesと協力体制を整えていることが明らかになった。NetEase Gamesは『Dead by Daylight』に強い影響を受けた『Identity V』にお墨付きをもらった形になった。詳細は下のリンクから。

エンブレム導入!種類と品質についての解説はこちら 4/11 NEW!!

「Dead by Daylight」エンブレムの導入に伴い、その品質と種類についての解説はこちらの記事から確認できる。参考になれば幸いである。

トラッパーのマスクが5月に発売予定! 4/2 NEW!!

「Dead by Daylight」の象徴的な存在キラー・トラッパーのマスクがオフィシャルストアから2018年5月に発売予定であることが分かった。記事はこちらから。

――『お前は必要なものを持っているか?』 3/30 NEW!!

「Dead by Daylight」開発チームがアナウンスした新たなタイトル「Deathgarden」に注目が集まる。「Do You Have What it Takes?」というキャッチフレーズから想像をかきたてるゲーム性と世界観。記事はこちらから。

DCはBAN対象であることを改めてアナウンス 3/28 NEW!!

開発チームからDC行為に対する注意喚起が行われた。そのアナウンス内容を翻訳してお届けする。

「Dead by Daylight」2018 ROAD MAP NEW!!

開発チームからアナウンスされた「Dead by Daylight」2018 ROAD MAP を翻訳した記事を公開。長文であるため、記事を分けているが興味深い内容が目白押しのため読んで頂ければ嬉しい。

カスタマーサポートのメンテナンス 3/20 NEW!!

 

カスタマーサポートは現在48時間のメンテナンスに入ります。

(開発チームアナウンスより)

 

【別タイトル】Ready Or Not 開発チームインタビュー 3/20 NEW!!

超リアルなFPSとして世界中のプレイヤーが期待する「Ready Or Not」の開発チームインタビューを世界に先駆けて当サイトが行いました。読んで頂ければ嬉しいです。

 

Player Test Build #2 エンブレムの種類 翻訳 3/16

現在行われているPlayer Test Build #2のエンブレムの種類に関する情報を翻訳した記事を公開!

 

Player Test Build Emblems #2  3/16

エンブレムシステムのテスト版であり、試合中のプレイヤーのパフォーマンスを評価しそれに伴いエンブレムが与えられる。4つのクオリティ別のエンブレムが存在する。エンブレムの合計品質などで次のランクへ進める。

テストビルドへの参加方法(Steamのみ)

1.Dead by Daylightのアプリケーションを右クリック
2.プロパティ
3.ベータタブにアクセス
4.パスワードに「DbdPublicTest」と入力
5.チェックコードをクリック
6.ドロップダウンからパブリックテスト(PublicTest)を選択
7.Steam再起動

――このテストは最終的なものではありません。その結果の分析とフィードバックに基づいてライブバージョンの前にEmblemへ変更が行われていきます。

(開発チームより)

 

Howling Grounds Event フィードバック 3/9

先日、行われたスクリーンショットコンテスト「Howling Grounds」のフィードバックを開発チームが呼びかけている。質問は7つある。英語で記載されているため、もし分からないユーザーは以下の翻訳を参考にして頂ければ幸いである。

こちらがそのフィードバックを行うフォームリンク

――どのプラットフォームでプレイしましたか?

・PC―Steam
・PS4―SONY
・XBOX―Micro Soft

――「Dead by Daylight」をこれまでに何時間プレイしましたか?

・1~9時間
・10~49時間
・50~199時間
・200~1000時間
・1000時間以上

――これまでどの陣営で一番プレイしましたか?

・生存者側
・キラー側
・どっちも

――「Howling Grounds」を評価してください(4段階)

・Poor(ダメだった)
・Fair(まあまあかな)
・Good(良かったよ)
・Excellent(素晴らしい!)

――それぞれ評価してください(四段階)

※評価対象を翻訳

・Individual challenges(個別チャレンジ)
・Community challenges(コミュニティ全体のチャレンジ)
・Killer individual reward(キラー側リワード)
・Survivor individual reward(生存者側リワード)
・Community reward(コミュニティリワード)
・Themed lobby(ロビーテーマ)
・Red Envelope Offerings(赤い封筒のオファリング)
・In-game objectives(イベントにおけるオブジェクト)

――イベント中あなたが影響を受けてしまったの問題点はどれ?

・ローディング
・クラッシュ
・サウンド
・UI(ユーザーインターフェース)

――なにか開発チームに伝えたいことはありますか?

 

以上が上記した「Howling Grounds」フィードバックの翻訳である。フィードバックしたい方は上のリンクから飛んで選択できる。

セーブデータが消えた場合の対応 3/8

これは下のPatch1.9.3a以前にアナウンスされた内容であるが、今後セーブデータだけでなく何かしらのデータトラブルが発生した場合でも応用できるものであるため、この機会にこちらに記載する。

データが破損した場合の公式への伝え方

以下の情報を設定、またはメールで送信

1 プロフィールページに入り、プロフィールが「PUBLIC(公開)」に設定されていることを確認する。
2 データを失う前のプレイ時間をスクリーンキャプチャー
3 達成したアチーブメントをスクリーンキャプチャー
4 プレイヤーIDをスクリーンキャプチャーし、その上で本文にIDをテキスト入力する

送信先メールアドレス:deadbydaylight@bhvr.com

自動返信メールに記載されているチケットナンバーは控えておこう。もし、要求された場合はアチーブメントなどに関しても本文に入力した方が良いかもしれない。

下記のPatch1.9.3aでセーブデータの保存に関するアップデートは行われたが、今後それ以外のトラブルが発生した際にもこの方法を参考にすると良いだろう。

【別タイトル】セマフォの屋根裏部屋 インタビューのお知らせ 3/8 NEW!!

セマフォの屋根裏部屋では、「Dead by Daylight」をはじめ多くのゲーム開発チームインタビューを掲載している。2018年3月にはすでに3本の話題作のインタビューを新たに公開しているため、それらを紹介。

SFバトルロワイアル「PROXIMA ROYALE」開発チームインタビュー

生存者側とグール側の熾烈な争い!「DEAD DOZEN」開発チームインタビュー

今度のサンドボックスRPGは”お店の経営”ができる「Kynseed」開発チームインタビュー

別タイトルの開発チームインタビューであるが、非常に魅力的な情報が詰まっているため読んでもらえると非常に嬉しい。また下にはブラッシュアップして読みやすくなった「Dead by Daylight」開発チームインタビューのお知らせもあるのでチェックして頂ければ幸いである。

Patch 1.9.3a UPDATE 3/7 NEW!!

・保存機能をより完全なものにするために再試行メカニズムを追加。30秒以上保存処理ができない場合、エラーメッセージが表示されるように
・新しい保存アイコンに変更
・保留コマンド実行中にゲームを離れようとすると警告メッセージが表示されるように
・自動保存メッセージが表示されるように

Dead by Daylight 開発インタビューをブラッシュアップ 3/7 NEW!!

「Dead by Daylight」の開発チームインタビューをブラッシュアップしました。これにより読みやすくなりました。まだ、このインタビューを読まれていない方はこの機会に読んで頂ける嬉しいです。

アップデート情報と動画投稿 2/28 NEW!!

いつもセマフォの屋根裏部屋の「Dead by Daylight」アップデート情報を読んで頂きありがとうございます。

現在、セマフォの屋根裏部屋の”Dead by Daylight アップデート情報”ではYouTubeの動画投稿者様の動画の掲載を検討しています。そのため、ご協力頂ける動画投稿者様は私のDiscord、Twitter、または下記の問い合わせフォームからその旨をお伝えください。こちらに掲載する動画は「アップデート情報が伝わる内容」、「アップデート情報を踏まえた上でのゲームプレイ」であることです。

募集人数:1、2名を予定しています。

動画掲載する理由:
・動画を掲載することで、より理解しやすくなる
・さらにクオリティの高い情報をお伝えしたい
・管理人自身の理解とプレイヤースキルアップ

また、こちらで再生された動画もYouTubeの再生回数に反映されます。再生回数を増やしたい!だけでなく「Dead by Daylight」というゲームの奥深さや、自分の表現をユーザーに届けたい、という想いのある方からの連絡お待ちしております。また、この記事をSNSでシェアして頂けると非常に嬉しいです。

Discord:Semapho#7917

 

スクリーンショットコンテスト開催中! 2/28 NEW!!

現在、ユニークなスクリーンショットを決めるコンテストが開催中のようだ。
全50枚の写真からあなたの思う「ベストショット」に投票するという企画。

Howling Grounds Screenshot Contest の投票はこちらから。

Dead by Daylight Howling Grounds Screenshot Contest

SAW トレイラー公開!!新キラー The Pig!!1/24

新たなチャプターThe SAWが追加され、新キラーThe Pigが登場。
PERKはダメージを受け付けない特殊なフックによって相手の位置を知る『Hangman’s Trick』
相手の気配を感じ取る『Surveillance』、
24メートル以内のサバイバーが救助した際に居場所が分かる『Make Your Choice』

 

 



新キラー!? あのゲームが再び……? 1/18

先日、またもや意味深なビデオが開発チームから届いた。
そして、ビデオには「さあ、ゲームをしよう」という
あのサイコスリラーの名作のお決まりのセリフ。

2004年に第一作が公開され全世界で大ヒットを記録した
サイコスリラー、ホラー映画『SAW』の殺人鬼「ジグソウ」が
いよいよDead by Daylightに参戦するものと思われる。

SAWシリーズは猟奇的な殺人鬼ジグソウによる、
命をかけたゲームがテーマとなり、
その過激な描写やグロテスクな映像から
観る側にもギリギリのスリルを感じさせる。

昨年、公開されたシリーズ新作 JIGSAW:ソウレガシーは
2010年に公開されたファイナルと銘打った7作目から
しばらくの時を経て再びスリルとホラーを全世界に届けた。

SAWシリーズの監督として知られるジェームズ・ワンは
その他ホラー映画をいくつか撮るほかに
ワイルドスピード SKY MISSIONでもメガホンをとった。
SAWの第一作は低予算であるため、
わずか18日間という日数で撮影された伝説を持つ。
なぜ、伝説と言われるかというと、
今日に至るまで21世紀を代表とするホラー映画として
不動の地位を確立していることにもあるが、
第一作が公開されたカンヌ国際映画祭では
その強烈かつ狂気に満ちた演出に熱狂的なホラー映画ファンからも
大絶賛されたことにもある。

単なるグロい作品、ということではなく
いくつも考察できるような節を残している。
ホラー映画における過激な演出に用いられる技術は
その後の映画やドラマにも影響を与えるほどに斬新な試みが行われる。
もし、興味があれば映画を観ることをおすすめする。

なお、管理人はホラーが非常に苦手なのでいくつかを薄目で観た。

ジグソウ:ソウレガシー 公式サイト